ロゴス(LOGOS)は日本で創設され、メイプルリーフのロゴでよく知られているアウトドアブランドです。テントやグリルなどのキャンプギアの種類が多く、アウトドアウエアも幅広く展開。夏の食中毒対策に活躍する保冷グッズも好評です。

 本記事では、そんなロゴスのお弁当用保冷剤「氷点下パックGT-16℃・コンパクト(2pcs)」について紹介します。

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ロゴス(LOGOS)「氷点下パックGT-16℃・コンパクト(2pcs)」とは?

 ロゴス(LOGOS)の「氷点下パックGT-16℃・コンパクト(2pcs)」は、表面温度が-16度まで下がる保冷剤です。クーラーボックスや保冷バッグの狭い隙間に収納できます。保冷能力や冷却速度は、一般的な保冷材の約8倍。暑い日にもお弁当を長時間安全に持ち運べます。ペットボトルや缶に合う大きさも魅力です。ペットボトルカバーや缶ホルダーに入るため、飲み物の保冷にも活躍するでしょう。

 容器に入っている冷却素材には、安心して使える植物性の天然素材が使われています。表面は抗菌仕様で衛生的です。半透明の容器が採用されていることも、使い勝手を高めているポイント。凍る前の中身は、黄色っぽく透明感のある色合いです。凍結すると白っぽい色に変わり、凍っていることを簡単に確認できます。

 サイズは縦が約6.3センチ、横が約6.2センチ、厚さが約3センチ。1パッケージに保冷剤が2個入っており、1個あたりの重さは約80グラムです。公式サイトでは、税込1265円で販売されています。

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購入した人のコメント

 Amazonのレビューでは、「ペットボトルカバーの底にはいる大きさでちょうどよいです」「−20℃に出来る環境があればしっかり白く凍ります。頻繁に冷凍庫を開け閉めしていると白く凍らないので冷凍庫の一番奥に入れる事をオススメします。コンパクトなので小さいクーラーボックスや食材などが多い時は重宝します」「大きさもちょうど良く、ランチバックに入れてもかさばりません。朝から使用するとランチ時間までは十分に保冷されています。屋外の場合は保冷時間はクーラーバッグやクーラーボックスによりますが、大きな保冷剤と併用をおすすめします」「ビニール製のジェル保冷剤を使っていたのですが、扱いが悪いのか何個も破ってしまっていました。硬いシェルの保冷剤で出来るだけ小さいものを探していてこちらを見つけました。使用後再度凍らせるのに時間がかかります、なので2個を交互に使用しています」「思ったより凄い良かったです。登山で思い描いてたことが実現しました!」といった声が寄せられています。

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ロゴス「氷点下キープシリンダー」と一緒に使える!

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 ロゴスの「氷点下キープシリンダー」は、飲み物や冷たい食品を持ち運びたいときに便利な保冷・保温シリンダーです。容量は約600ミリリットルと800ミリリットルの2種類があります。真空構造のふたと、真空内壁銅メッキ加工を施したステンレス鋼の本体により、高い保冷・保温力を備えています。保冷効力は8度以下(6時間)、保温効力は69度以上(6時間)で、冷たい飲み物にも温かい飲み物にも使えるのが魅力。

 別売りの「氷点下パックコンパクト」と併用すれば、ミニカップアイス1個を約10時間保存でき、缶ビールも約9時間5度以下をキープできます。氷だけを入れて使うこともできるため、アウトドアやスポーツ観戦、車での移動にも活躍。飲料用ボトル、アイス用クーラー、氷点下パックの保管容器として使える多用途なアイテムです。

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手軽に持ち運べるサーモス「保冷バッグインバッグ REY-0031」もおすすめ!

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 サーモスの「保冷バッグインバッグ REY-0031」は、普段使いのバッグに入れて持ち運べる保冷バッグです。冷やしたタオルやペットボトル、氷などを入れられ、運動、スポーツ観戦、レジャー、普段の外出などで活用でき、通勤・通学時の弁当の持ち運びにも使えるアイテムです。

 容量は約3リットルで、500~600ミリリットルのペットボトルを縦に収納できるコンパクトな形状。サーモスのアイソテック断熱構造を採用し、約300グラムのオリジナル保冷剤が付属しています。カラーはブラックとベージュの2色。2026年7月30日時点の公式オンラインショップでの販売価格は消費税込み1650円です。

 以下では「氷点下パックGT-16℃・コンパクト(2pcs)」の詳細画像と、「お弁当に使える保冷剤」人気ランキングを紹介します。

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