無印良品の“ペットボトル用保冷ホルダー”は、ペットボトルをそのまま入れるだけで冷たさをキープしてくれる便利アイテム。保冷力が高く、真夏のスポーツ観戦やレジャーに役立つと人気を集めています。

 本記事では、無印良品の「冷やしたまま持ち運べる ペットボトル用保冷ホルダー」を紹介します。

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画像:無印良品
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無印良品の「冷やしたまま持ち運べる ペットボトル用保冷ホルダー」とは?

 無印良品の「冷やしたまま持ち運べる ペットボトル用保冷ホルダー」は、結露が起きにくい真空断熱構造を採用した、500〜650ミリリットル用のペットボトル対応保冷ホルダー。カバーを回転させることでペットボトルの高さに合わせて調整できるため、さまざまなサイズに対応しやすいのが特徴です。付属のハンドルは可動式のため、使用しないときはコンパクトに収納可能。持ち運びやすさと使い勝手に配慮されており、日常使いから外出時まで便利に活躍します。カラーは白とシルバー、価格は税込み1590円で販売されています。

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購入者の声

 無印良品の公式サイトでは、「凍らせたペット飲料だと、ぜんぜん溶けないので、チルドで凍らないギリギリまで冷やしてから入れます。クーラーボックスに入れなくても1日冷たい、というのはポイント高い」「皆さんのレビュー通り、車の中でもずっと冷えていました」「500mlペットボトル内の水、今夏の室内で夜9時→朝6時でまだ氷が残ってました。夏の必需品」「子供に取られたので2個目買いました(笑)」「どんな形のペットボトルも入れられて一日中冷たい」「取っ手が折りたためるため、収納もしやすいです。室内で放置していれば10時間ほどは冷たく感じながら飲める」「四角いペットボトルも入る!」「朝購入したペットボトルのお茶が帰る時間までずっと冷たい」「水筒と違い、ペットボトルをそのまま入れられるのが良い」といった声が上がっていました。

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ニトリの「ペットボトルホルダー」もおすすめ!

画像:ニトリネット

 ニトリの「ペットボトルホルダー ストラップ付き 500-650ml」は、冷たいペットボトル飲料を持ち運びやすくするボトルホルダーです。500ミリリットルから650ミリリットルまでの幅広いサイズのペットボトルに対応しており、外出先で買った飲料をそのままセットできるのが魅力です。

 ペットボトルを直接入れて使うタイプなので、水筒のように中身を常に洗う必要はなく、飲み終わったらすぐにペットボトルを入れ替えられるため、飲みものを移し替える手間も軽減されます。夏場のおでかけなど、冷たい飲みものを長く楽しみたいシーンで活躍してくれるでしょう。

 本体サイズは幅9.8×奥行10.4×高さ16.8センチ、重さは約240グラム。カラーはホワイトとブラックの2色で、価格は1490円です。