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NO MUSIC NO LIFE!あなたがおすすめする「音楽ソースの入手方法」は?【アンケート実施中】

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 音楽は、もっとも身近で万人から愛される芸術です。心を落ち着かせてくれたり、感動させてくれたり、はたまたテンションを上げてくれたりと、日常生活で音楽に触れない日はないでしょう。勉強中や通勤中など「ちょっと疲れたな」と感じたときにも、お気に入りの音楽を聴くとリフレッシュできますよね!

 そこで今回、ねとらぼ調査隊では「あなたがおすすめする音楽ソースの入手方法は?」というアンケートを実施します。曲やアーティストによって使い分ける人も多いと思いますが、メインで利用している方法をぜひ教えてください!

 それでは、アンケート対象となっている「音楽ソースの入手方法」を紹介します。

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サブスク(サブスクリプション)サービス

 一定の料金を支払い、契約期間中は聴き放題で利用できるサービスです。「Apple Music」「Spotify」「Amazon Music Unlimited」などが有名ですね。特徴は何といっても、曲数の多さです。

 「Apple Music」は6000万曲以上、「Amazon Music Unlimited」は6500万曲以上と、一生かかっても聴き終えられないほどの音楽が楽しめます。ほかのユーザーが作ったプレイリストを聴けるなど、新しい音楽に出会えるチャンスが多いのもうれしいポイント。

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ダウンロード購入

 「iTunes」や「レコチョク」などで、ダウンロード購入した音楽データをパソコンや、オーディオ機器に入れて聴く方法です。メリットは聴きたいと思った時、すぐに購入して聴けること。CDなどを購入しないぶん、何百曲買っても収納に困ることはありません。

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CD

 通販サイトやショップで、現物のCDを買うのは、昔からあるオーソドックスな方法。音楽を聞くためには、CDプレーヤーやCDが再生できる機器が必要ですが、データとは違い、音源が手元に残ります。

 ジャケットのコレクションはもちろん、最近では購入特典の収集といった、現物ならではの楽しみ方もありますね! 歌詞カードやフォト、イラストなど、CDを買うことならではの楽しみも盛りだくさん。

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レコード

 CDの登場で、絶滅が危ぶまれた存在、レコード。しかしアナログならではの豊かな音を愛するファンに支えられ、21世紀に入ってからは「かっこいい」「逆に新鮮」と感じる新たなユーザー層の開拓に成功しました。

 限定版として、アナログレコードバージョンを発売するアーティストもいて、一定の支持層がいます。ある時期まで品薄だったレコード針も流通数が増え、生産量も安定。ダウンロード販売の台頭でCDの売上が落ちても、根強い人気を誇っています。

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レンタル

 「TSUTAYA」「GEO」など、CDレンタルショップで借りる方法です。現在では、郵便で届いて郵便で送り返せる宅配レンタルも登場し、ショップが近くにない人でも、利用しやすい環境が整っています。

 サブスクや、ダウンロード販売に対応していない音楽でも、リーズナブルかつ、確実に入手できるのがメリットですね!

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無料のサービス

 そもそも音楽は買わないという人も一定数います。確かに今は、お金を払わなくても、それなりに音楽を楽しめる時代。たとえば、YouTubeを開けば、無料で音楽を楽しめる公式チャンネルがたくさんあり、「歌ってみた」動画もあふれています。

 聴ける音楽は限られますが、お金がかからないのがメリットです。生音が好きな人も、基本的には買わない派が多いのかも知れません。

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その他

 音楽ソースの入手方法は、今回紹介した方法以外にも、さまざまな方法があります。そこで、紹介した以外の方法で音楽ソースを入手している人は、その他への1票、よろしくお願いいたします。

 以上が投票対象の「音楽ソースの入手方法」になります。下のアンケートより、投票してくださいね!

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