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【ガンプラ】「機動戦士ガンダムUC」のHGUCシリーズで好きなキットは?【人気投票実施中】

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 1980年に発売されて以来、40年以上にわたって愛され続けている「ガンプラ」。なかでも宇宙世紀の機体を1/144スケールでキット化した「HGUC(ハイグレード・ユニバーサルセンチュリー)」は、ガンプラの初心者から上級者まで広く愛される定番シリーズです。

 そこで今回は、「『ガンダムUC』のHGUCシリーズで一番好きなキットは?」というアンケートを実施します。「特別な思い入れがある」「一番出来がいい」といったガンプラにぜひご投票ください。まずは「ガンダムUC」に登場するモビルスーツのHGUCシリーズのキットを3つ紹介します。

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クシャトリヤ

画像は「Amazon.co.jp」より引用
HGUC 1/144 NZ-666 クシャトリヤ (機動戦士ガンダムUC)"

HGUC 1/144 NZ-666 クシャトリヤ (機動戦士ガンダムUC)

12,000円(07/07 17:09時点)
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 「クリャトリヤ」はネオ・ジオン軍残党「袖付き」所属の強化人間、マリーダ・クルスの搭乗機です。1/144スケールながらも全高155ミリ、バインダーを含めれば約200ミリと、かなりの大型キットになっているのが特徴。特に4基のバインダーはなかなかの重量感がありますが、保持力・可動域ともに良好で、自立も可能です。また、最終決戦仕様である「クシャトリヤ・リペアード」のキットも発売されています。

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ユニコーンガンダム(デストロイモード)

画像は「Amazon.co.jp」より引用

 「ユニコーンガンダム」は主人公のバナージ・リンクスの搭乗機。このキットの最大の特徴は、ユニコーンモードからの変形ギミックを省略していることです。デストロイモードへの変形時に可動する部位を、あえて別パーツにすることで、自然かつ立体感のあるプロポーションを実現しています。また、クリアパーツに合わせて関節部などに赤色のポリキャップが使われているので、デストロイモードの特徴である、サイコフレームの鮮やかさがより強調されています。

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ネオ・ジオング

画像は「Amazon.co.jp」より引用

 「ネオ・ジオング」はネオ・ジオン軍残党「袖付き」の指導者、フル・フロンタル大佐の搭乗機です。その特徴は何といっても、ガンプラ史上最大級の全高約860mmという規格外のスケール。箱の大きさだけでも、思わず笑ってしまうほどの圧倒的な存在感なのだそうです。キット自体の出来としても、全体的なフォルムやカラーリングを忠実に再現しています。

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「ガンダムUC」のHGUCシリーズで一番好きなキットは?

 「ガンダムUC」のHGUCシリーズから3つのキットを紹介しました。アンケート対象となるのは、限定品や特別仕様版などを除いた46キットになります。選択肢以外に投票したい場合は「その他」に投票後、コメントでキットの名前を教えてください。ぜひあなたが最も好きなガンダムUCのHGUCシリーズキットにご投票をお願いします!

画像は「Amazon.co.jp」より引用

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