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【NPB】平成以降で「最高のショート」だと思うプロ野球選手ランキングTOP24! 1位は「坂本勇人」!【2022年最新投票結果】

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 2022年3月2日から3月9日までの間、ねとらぼ調査隊では「平成以降(1989〜2021)で最高のショートは?」というアンケートを実施していました。

 今回のアンケートでは計910票の投票をいただきました。たくさんのご投票ありがとうございます!

 遊撃手(ショート)は、主に二塁と三塁の間を守る、内野守備の主軸となる重要なポジションであり、平成以降も数々の名選手が生まれました。そんな平成以降のショートで最高だと思われた選手は誰なのでしょうか。ランキングを見ていきましょう!

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第3位:松井稼頭央

 第3位は「松井稼頭央」さんでした。松井さんは西武ライオンズ時代、石毛宏典さんに継ぐ“二代目ミスターレオ”と称されるなど大活躍。その後、米国メジャーリーグに挑戦し、日本人としては初となる内野手メジャーリーガーとなりました。2018年に引退し、埼玉西武ライオンズの2軍監督などを務めたのち、2022年からは1軍ヘッドコーチとして活躍しています。

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第2位:鳥谷敬

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 第2位には「鳥谷敬」さんがランクイン。2004年から2019年まで、阪神タイガースで長く活躍しました。その後、千葉ロッテマリーンズに移籍し、2021年シーズン限りで現役を引退。2022年からは解説者や評論家として活動しています。また、パナソニックの野球部とコーチ契約も締結しており、今後は指導者としての活躍も期待されています。

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第1位:坂本勇人

 そして、第1位は「坂本勇人」さんでした。2006年度のドラフト会議で読売ジャイアンツに入団して以来、現在もチームの主軸として活躍している現役選手です。2016年に首位打者を獲得し、2020年には通算2000本安打を達成しました。ゴールデン・グラブ賞は5度も受賞しており、キャリア中盤ながら攻守ともに輝かしい実績を残しています。30代も半ばに差し掛かり、ベテランとなった今後の活躍にも大きな期待がかかりますね。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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