2022年冬期、フジテレビ系列で放送されていた月9ドラマ「ミステリと言う勿れ」。同名漫画を実写化した、新感覚ミステリードラマです。手に汗握る展開はもちろん、個性的な登場人物たちにも注目が集まった本作品。主役の久能整役を演じた菅田将暉さんほか、独特な存在感のあるキャスト陣が脇を固めていました。
そこでねとらぼ調査隊では、2022年4月4日~4月10日まで「ドラマ『ミステリと言う勿れ』の登場人物で好きな人は?」というテーマでアンケートを実施しました。
今回のアンケートでは、総数1556票の投票をいただきました。ありがとうございます! それでは、ランキングを見ていきましょう。
第2位:井原香音人(早乙女太一)
第2位には、295票を獲得した「井原香音人」がランクイン。ゲスト出演として早乙女太一さんが演じることが発表された時点では、その存在はベールに包まれていたキャラクターです。
フード姿で猫を抱く姿が美しく、まさに天使のようなビジュアル。しかし、彼の真実は鳥肌が立つほど衝撃なものでした。正体は、虐待される子どもたちを救うべく、その親を放火で殺害していた「炎の天使」。美しくも悲しい演技で、視聴者を魅了しました。
第1位:久能整(菅田将暉)
第1位には、菅田将暉さんが演じた主人公「久能整」がランクインしました! 2位と大きく差をつけ、457票を集めています。久能整は友達や恋人がひとりもいない、カレーをこよなく愛する大学生。少しミステリアスで、クセが強いキャラクターですが、実は心と身体に傷を負う過去がありました。
「最初は抵抗のあった菅田将暉の整君が、だんだん可愛く見えて来て良かったです」「菅田くんのきめ細かい演技に感動しました。こんな役も上手いんですね」など、菅田将暉さんの演技力を評価するコメントも多く寄せられました。
1位にランクインしたのは主人公の「久能整」という結果になりました。コメント欄では、メインキャラクターだけでなく、その脇を固めたキャラクターにも反響が寄せられていました。演じたキャストたちの豪華さやハマり役ぶりも、このドラマの見どころだったと言えますね。
ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!
コメントランキング
【関東在住者に聞いた】球場飯がおいしいと思う「12球団の本拠地球場」ランキング! 第1位は「東京ドーム」【2026年最新調査結果】 | スポーツ ねとらぼリサーチ
「卒業時にこの大学でよかったと思える大学」“就職評価の高い首都圏の私立大学”ランキング上位に集まった声は「名に恥じない学生になれる名門」「社会で活かせる幅広い学問を学べる」(コメント一覧) | 大学 ねとらぼリサーチ
【50代に聞いた】買い換えたい「エアコンのメーカー」ランキングTOP10! 第1位は「ダイキン」【2026年最新調査結果】 | 家電・PC・カメラ ねとらぼリサーチ
【60代に聞いた】ソースがうまいと思う「カップ焼きそば」ランキングTOP12! 第1位は「ペヤング ソースやきそば」【2026年最新調査結果】(コメント一覧) | グルメ ねとらぼリサーチ
「15袋購入」「雑草が生えなくなりました」 アイリスオーヤマの“防草砂”に「砂をまいて水まくだけ。手軽すぎる!」「本当に楽になりました」の声(1/2) | ライフ ねとらぼリサーチ