ガンプラとコンピューターで遊んでいたら、そのまま大人になりました。

正直ざっくりとしか理解できていませんが、アプローチのしかたが興味深い。


手料理も作っているのに、娘さんが一番好きなのは……。そういうこともあるある。


漫画の発端となった「宿題に効果なし」とする新聞記事は、フェイクニュースとみられています。

東京メトロの駅に各作品のキャラクターのポスターが掲出。限定デザインの24時間乗車券も販売されます。

その後、夫からも同様の洗濯物取り込みクエスト依頼が。ノリノリの夫婦である。

オリジナルキャラクター「キムネコ」が本の魅力を紹介するPOPと、「POP担当日記」をTwitterで紹介。どちらも楽しい。


「『奇面組』の筋肉大移動」とか「『花の慶次』の岩兵衛」とか目じゃない偏り具合。



テーマは「どこから作ればいいんだろう?から10年」(仮)。この10年で何が変わったのか気になります。


2つのコントローラーを、それぞれ赤外線を放つ光線銃と、命中判定をする受光部として利用しています。


「承諾なしに閲覧者のPCを動作させるサイトは違法」とする警察の見解に対する、「サイト閲覧時の挙動すべてに承諾を要求すると、面倒なことになりますよ」というカウンターになっている。


90年代格ゲーブーム時の筐体を12分の1スケールで再現。




視点がキャラクターの背中越しになって、臨場感もアップ。

ホテルやレストランの予約や、園内でグッズを購入し配送手続きをすることも可能。

基本的に各作品単体で完結するゲームですが、作品間の関係性を知ることで、より楽しめるはずです。



運営のマーリン・エンターテイメンツのポリシーは障害者のみの入館も受け入れるものでしたが、日本法人は「健常者の付き添いが必要」としていました(現在は修正済み)。

東京は国立新美術館にて8月24日から10月1日まで、大阪は大阪文化館・天保山にて11月25日から2019年1月14日まで。


おじいさんは「破壊神(シヴァ)狩り」に、おばあさんは川へ(残酷な)選択(で敵を攻め)に。

サッカーをゴール裏から見たり、野球を打者の目の前から見たり。