
事務職していたはずが流れ着いた先はライターでした。趣味は日本美術と歴史と大河ドラマ、時々プロレス。


余計なお世話って言われるかもと思うと、親切にすることが怖くなったりしますね。


付き合いたてにはない円熟味はあるけれど、結婚へのきっかけを掴むのが難しくなる同棲8年。



「どうしてそうなった」感がすごい。






若者を応援するおじさんがステキで、「ホワイト通り越してプラチナ企業」の声も。














ハイスペックなイケオジが彼女を思い続けて独身でい続けていたっていうだけで胸キュンです。

たぶんこの後ゴジラとキングギドラとケルベロスを引き連れた桃太郎が現れる。