



他の北陸のICカードも収集。


そのまま食べられるの知らなかった……!

「親近感でうれしさ」「みんな同じこと考えてるんだなー」と同じようなことをやっている人も。

「コントラスト重視の画面作り」「色に制限を設けることで全ての時間をデザインに集中させることができる」と評する人も。


使用済みを分解しています(※未使用品や使用中のものを分解してはいけません)。

発車時刻に合わせた「走れば間に合います」「歩いても間に合います」との表示も人気。


100円ショップのアイテムや身近なもので制作。


「エイの裏面っぽい」「バーバパパの家族にいそうです」なども声も。


デジタルデトックスの必要性や難しさを語る人も。


「かざっておいときたい」「食べてみたいです」、どちらの声も。

まぶしすぎて「理想やな…」「人類の夢すぎるわ」となる人も。




スマホでもiPhoneでも「あるある」のようです。

「市外線」が「紫外線」、「経済が五期ぶり」が「ゴキブリ」など他の「誤変換」経験も。





「名前がわからないもの展」はトレンド入りし、第2弾も検討中。



「これから何度もシンクロ見れますよ」と期待が高まるコメントも。



「うちの子も2歳と5歳ですがゆっくりしぼんでいってます」。どうやら成長とともに失われる模様。


「いつまでも羨ましいと思わせてくれる風景を」と環境の保全を望む声も。

「わたしもこれくらいポジティブになろ」「こういう人になりたい」と見習いたくなる人も。