
ねとらぼ:なぜ「ワキ芸」…… 「付き合って1年目の恋人から手紙が届く」というサイトを試してみた
付き合って1年目の彼氏から手紙が届く――恋人たちの熱いやりとりを疑似体験できる「一年目の手紙」を試したところ、記者の衝撃の癖が暴露された。

付き合って1年目の彼氏から手紙が届く――恋人たちの熱いやりとりを疑似体験できる「一年目の手紙」を試したところ、記者の衝撃の癖が暴露された。

ここ最近ニコニコ動画が重いのは、サーバ不足が原因。「サーバ代がないのではなく、データセンターにサーバを置くスペースがない」そうだ。

匿名掲示板「2ちゃんねる」創設者のひろゆき氏がブログに書いた、「匿名の人たちが信用できない」という記事が話題になっている。

「人気歌手だが、現実には存在しない」──初音ミクが内閣府の海外向け広報誌で紹介された。

Googleの検索窓に、ひらがな1文字と「、」を続けて入力すると、「サジェスト」機能によって意外な結果が出る。

NHK BS2「ザ☆ネットスター!」の新旧オープニング曲がiTunesと着うたに。初音ミクが歌うオリジナル版に加え、ほんこ〜んさんやプリコさんが歌う「人間ボーカル版」もある。

岡田斗司夫さんがmixiを退会した。プロフィールが何者かに改ざんされ、mixi運営事務局に理由説明や対処を求めたが対応が不十分だったため、事務局を信頼できなくなったという。

今年のエイプリルフールは、円谷プロなど定番から日本のYouTubeなど新顔まで、さまざまなネタがネット上で楽しめる。

雑誌「イブニング」の最新号に掲載された漫画「もやしもん」が、雑誌発売と同時にネット上で無料公開された。「減ページだから、金を払わせるのは忍びない」ためという。

米国で腐女子向けの日本観光ツアーが企画されている。その名も「Fujoshi Paradise 2009 Tour」。旅の詳細をチェックしてみよう。

ニコニコ動画に「動画の墓参り」という習慣がある。削除された人気動画の“跡地”に、ファンだったユーザーが訪れて「墓参りに来ました」などと書き込み、人気をしのぶというものだ。


Webページを友人と共有するためのツール「clipmail」が登場。気になるページをブックマークすると、URLをメール送信できる。

気になるあの人からのメールの“脈あり度”を診断するサイトがオープンした。「遠まわしに嫌がられてる確率」「カラオケに行ったらラブソングを歌われる確率」などを表示する。

米国では温水洗浄便座が一般的ではないようで、便座を温めたりお尻を洗ったりする日本のトイレの“ハイテクっぷり”に、「Digg」で驚きの声が挙がっている

初恋の人から手紙が届く――こんな甘酸っぱい経験を疑似体験できる「初恋の人からの手紙」が人気だ。「胸くそ悪い手紙が届く可能性もある」のがポイント。

「チキンラーメンの卵が固まらなくて途方に暮れています。助けてください」――「Yahoo!知恵袋」のこんな質問が気になったので、日清に「公式回答」を聞いてみた。

ポスター印刷サービス「プリオ」が、もてない女性“喪女”のため、2次元キャラの等身大パネルを無償制作するホワイトデーキャンペーンを始めた。



ゴールドディスク大賞「シングル・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門は「truth/風の向こうへ」(嵐)、洋楽部門はまさかの「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」だった。

Wikipedia英語版にイラストSNS「pixiv」の項目が追加されている。機能などの説明は、「mixi」や「ニコニコ動画」の項目より詳しい。

「ブラックジャックによろしく」休載の背景を、作者がWeb漫画で告白した。出版社とのトラブルを抱える漫画家にとって、ネットは重要な表現手段になっているようだ。

mixi社内には、Twitterで抽出状況を知らせてくれるオンラインコーヒーメーカーがあるらしい。その名も「萌香」(もか)。ツンデレだ。

顔写真をアップロードすると、370万年前の原始的な顔に退化していく様子を動画で確認できるサイトがある。

「5年前に入社した原君は、全然仕事をしません」――こんな文章で始まる、ちょっぴりドラマチックな内容の求人ページが、「はてなブックマーク」で話題になっている。

ランカ・リーのコスプレで、「K-1 MAX」に臨んだ長島☆自演乙☆雄一郎選手。本当に強くてびっくり。

振り込め詐欺撲滅のために戦う謎のヒーロー軍団がいる。葛飾署に所属する「防犯戦隊フリコマン」だ。趣味はコスプレでライバルは「両津さん」という巡査「本田あやめ」など5人の構成員がいるらしい。

「アイマスPSPが起動できません」――メモステにコピーした海賊版ソフトが起動できないと助けを求めるYahoo!知恵袋の質問がプチ炎上している。

「コミケ帰りのゆりかもめで、彼氏が甘い言葉をささやいてくれる」――こんなシチュエーションを楽しめる“乙女”向けドラマCDがポニーキャニオンから。

国内ニュースで伝えられた部分だけでは物足りない――村上春樹さんが授賞式で行った英語スピーチを、日本のブロガー陣が翻訳して公開している。

「フィギュアなら 浅田真央より 綾波レイ」「聞いてない 誰もそこまで 聞いてない」――「オタク川柳大賞」の投票受け付けが始まった。

「続きはWebで」と検索ワード示すCMが増えているが、Yahoo!検索のスタッフブログで、検索されにくい「NGワード」を紹介している。

日本のベンチャー企業が開発したiPhone用ゲームアプリが、米国App Storeの有料アプリダウンロードランキング1位になっている。

お金がなくても焼肉気分を味わえるという「エア焼肉」が人気だ。七輪の上で肉が焼けていく様子を眺め、ごはんのおかずにするというもの。「もちろん、食べ放題です」

バレンタインにチョコをもらえない「チョコ難民」の男性向けに「チョコ無し負けん村」が“開村”した。メーカーからチョコをせがむ企画などを展開している。

関西弁のおばちゃんキャラが話し掛けてくる“おせっかい”なSNS「ツツヌケ」がオープンした。


貧乏ゆすりのビートを記録して解析し、集中力を高められるという「YUREX」の予約受け付けが始まった。

モンゴルを歩く朝青龍親子の背景に、ダウンタウンの浜田雅功さんが写り込んでいる――毎日新聞のWebサイトに載った一見不自然な写真がネットで話題だ。

漫画家の島本和彦さんが、燃え尽きた「真っ白なジョー」にコスプレした姿の写真をブログで公開している。先生、何やってんすか!


オバマ新大統領の公式ポートレート画像にはExif情報が残っており、撮影に使われたカメラがキヤノンの「EOS 5D MarkII」だったことを確認できる。

アニメ「ヘタリア」の放送中止が海外ファンの間でも話題になっている。原作者・日丸屋秀和さんには海外から励ましのメールが届いているようだ。