
中央アジアを舞台にしたマンガ「乙嫁語り」の作者・森薫さんが、外務省の「中央アジア+日本」対話10周年を記念したイメージキャラクターを手がけ、7月7日に発表式が行われました。
キャラクターは中央アジア各国の国旗をイメージしてデザインされたもの。これによって中央アジアをより身近に感じてもらい「日本と中央アジアとの交流や相互理解を促進していく一助」にしたいと、外務省は説明しています。

「中央アジア+日本」対話は、中央アジア諸国との対話と協力の枠組みとして2004年に立ち上げられ、ウズベキスタン、カザフスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタンと日本が参加しています。
コメントランキング
「ほぼ東京なんだよな」 永住したい“千葉県の街”上位に「都内までスイスイ」「色々ちょうど良い」「引っ越す予定はない」の声(6/7) | 千葉県 ねとらぼリサーチ:6ページ目
「ほぼ東京なんだよな」 永住したい“千葉県の街”上位に「都内までスイスイ」「色々ちょうど良い」「引っ越す予定はない」の声(コメント一覧) | 千葉県 ねとらぼリサーチ
「入るのに苦労したが、何倍もの恩恵がかえってくる」 “入学してみたい国立大学”といえば? 女性が選ぶ上位に「目指す価値はある」「毎日良い刺激を受けます」の声(5/6) | 大学 ねとらぼリサーチ:5ページ目
「都内よりも住みやすいかも」 永住したい「東武アーバンパークラインの駅」上位に「適度に栄えていて、飲食店や買い物に不便しない」「大きな商業施設もある」の声(3/3) | 住まい ねとらぼリサーチ:3ページ目
「ラーメン屋に行かなくなった」 最高にうまいと思う「カップ麺」上位に「完全にカップラーメンの概念を塗り替えている」「インスタントとは思えない」の声(2/2) | グルメ ねとらぼリサーチ:2ページ目