日用品の買い忘れをなくしてくれそうなデバイス「GeniCan」が、家電展示会CESに出展され話題を集めています。

GeniCanはゴミ箱に取り付けるバーコードリーダー。空になった食品や洗剤の容器など、ゴミを捨てるときにバーコードを読み込むと、その内容を専用スマホアプリに送信します。何が切れてしまったのかがアプリに表示されるため、何を買い足せばいいのか分かるというわけです。音声認識機能もあり、バーコードがついていない商品の場合は音声でアプリに登録します。


125ドルで予約を受け付け中。GeniCanの電池は、備品を自動で注文する「Amazon Dash Replenishment」に対応しています。
コメントランキング
名曲だと思う「サザンオールスターズ」のシングルは?【2026年版・人気投票実施中】(投票結果) | 音楽 ねとらぼリサーチ
一番好きな「韓国の男性俳優」は?【2026年版・人気投票実施中】 | 芸能人 ねとらぼリサーチ
【スタジオジブリ】「ジブリヒロイン」であなたの大好きなキャラクターは誰?【2026年版・人気投票実施中】(投票結果) | アニメ ねとらぼリサーチ
「もっと早く買えば良かった」 カインズの“車内遮光カーテン”が大人気 「プライバシーも保てて安心」「ぐっすり眠れました」(2/2) | ライフ ねとらぼリサーチ:2ページ目
最高にうまい「とんかつチェーン」ランキングTOP23! 第1位は「とんかつ和幸」【2026年最新調査結果】(2/2) | チェーン店 ねとらぼリサーチ:2ページ目