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タレントの内田理央さんが9月9日にYouTubeチャンネルを更新。かつてYouTubeで配信していた“黒歴史”動画を再現する企画に挑戦し、最初は嫌がるも、高評価にやる気満々な姿を見せています。本人、実はまんざらでもないのでは……。
内田さんは2015年2月から2016年3月までの約1年間、自身の所属する芸能事務所「レプロエンタテインメント」の公式YouTubeチャンネルで「だーりおちゅーぶ」なる配信を実施。マネージャーからごちそうされる焼き肉目当てに、「1分で少女漫画の主人公になりきる」「1分ですべらない話」などといった事務所企画を懸命にこなしていました。

今回の配信で「だーりおちゅーぶ」について聞かれた内田さんは、そのときの必死ぶりを思い出したのか、わずかにウケつつも「地獄ですよね」「(「だーりおちゅーぶ」全部)消そう!」と断言。スタッフが“黒歴史”を再現する企画を提案したところ、「こんなん今やったらヤバいって」「放送できないでしょこんなの!」と繰り返し訴えますが、かつてと同じごほうびの焼き肉を持ち出されるとあっさり乗っかることに。
内田さんは早速、大きなサングラスを付けてシャボン玉をふかすという、「だーりおちゅーぶ」をそのままなぞった姿で登場し、当時のカン高いアニメ声をマネてしっかりとあいさつ。「1分で少女漫画の主人公になりきる」の再現企画では、テンション高く明るい調子で「億万長者の息子のメイドになる女子学生」を好演。最初こそ「消え去りたい!」と絶叫しますが、マネージャーからの意外な高評価にすっかり気をよくし、「次やるときはもうちょっと内田ならではのエピソードを入れていきたい」と改善に向けた意気込みまで語っています。黒歴史、なんでしたよね?

その後も、ウキウキな様子で折り紙や縄跳び50回に挑戦する内田さん。最後には、黒のロングヘアを胸元まで2つ垂らし、腕にレースをあしらったゴシックスタイルという、現在のさわやかないでたちとまるで異なる自身が「すべらない話」を熱弁する過去動画を鑑賞。姿は大きく違っても感性は当時のままと見え、昔の自身が大げさな身振り手振りを交えて繰り出す話に笑い転げ、「超面白かった!」と高評価を下しています。だーりお、もう最初から最後まで楽しんじゃってる!

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