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タレントの中川翔子さんが7月20日にTwitterを更新。1994年に亡くなったマルチタレントの父・中川勝彦さんの誕生日を報告するとともに、生前の勝彦さんの写真を複数枚投稿しました。
「7/20は、父 中川勝彦の誕生日です」「生きていたら60歳! 想像できないけど」と勝彦さんに思いをはせた中川さん。「9歳のときに亡くなった父、こうして生きた証が残っていてまだたくさんの方が覚えていてくださって凄いことですね まるでリメンバーミー!」としみじみしながら、「歌や演技、声優、絵など父から受け継いだ血の運命 空からみていてね」と天国にメッセージしました。


この投稿にファンからは「勝っちゃん。60歳ですか…!! 美しくてかっこよくて面白くて、歌も演技も素敵…本当に多彩な方でしたね」と生前の姿を回顧する声や「僕らの心の中にもお父様は生き続けていますよ」と寄り添うメッセージとともに、「ご存命なら60ですか。どんな風になってたんでしょうね」と想像を巡らす声が届いています。
勝彦さんはミュージシャンや歌手、俳優、声優として活躍しましたが、1992年に急性骨髄性白血病を発症。一度は復帰したものの1994年8月に再発し、9月に逝去しました。
当初、娘である中川さんの存在は明かされておらず、後年、中川さんが芸能界デビューしてから親子関係であることが明らかに。中川さんはTwitterやブログでたびたび父との思い出について触れ、2018年にはACジャパン「日本骨髄バンク支援キャンペーン」のCMで勝彦さん(写真出演)と初の共演を果たしています。

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