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昭和に大流行した懐かしいスタイルのテーブル型ゲーム筐体が登場。受注生産で約40万円から購入できます。

製造を手掛けるのは、45年間に渡ってアミューズメント機を製造してきた徳力精工。1970年代に流行したテーブル型ゲーム筐体をモチーフに、現代向けにバージョンアップした最新モデルを発表しました。

外観の見た目や寸法はそのままにしつつ、当時使われていた木製パーツは金属パーツに変更。さらに、外部コンシューマ機との接続機能や、モニターの縦横切り替え機能などを追加しています。

筐体の高さを調整する機能もあり、プレイヤーの体格にあわせた調整が可能に。オプションで2レバー仕様にカスタムすることも可能になっています。
価格は1レバー仕様の通常モデルが40万5625円から。2レバー仕様は41万9375円からとなっています。また先行購入した10台までは、レトロなゲームチェア1脚とTAKUYAオリジナルのドッグタグが特典として付属します。
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