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東京ディズニーリゾートで秋季に開催されているスペシャルイベント「ディズニー・ハロウィーン」に参加しようとしたら……。前日に起きたアクシデントとその解決方法がSNSに投稿され、TikTokで計200万回以上、Instagramで計270万回以上再生されるほど話題になっています(記事執筆時点)。
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Dハロに参加する前日……
投稿者はディズニー好きなNemo(TikTok:@j.centerofthe.earth/Instagram:@j.centeroftheearth)さん。『アナと雪の女王』のアナの仮装をしてディズニー・ハロウィーン(Dハロ)に参加するため、衣装のドレスを用意していたのですが……。
手芸用ボンドで裾上げをしたところ、生地に帯状のシミが付いてしまいました……! 手縫いだと線が目立つので手芸用ボンドを使ったのですが、逆効果となってしまったようです。
さらに参加予定日は翌日という大ピンチ。「え待ってマジでやばいどうしよう」「終わった」と焦るNemoさんですが、あきらめず友達に助けを求めることにしました。
友達のアイデアでピンチを脱出!
するとやって来た友達は、リボンを使ってシミを隠すアイデアを提案。生地の風合いにマッチした金色のリボンと、白のリボンで作ったバラをシミの上から縫い付けていきます。その結果、見事にシミを隠すことに成功しました!
全く見た目に違和感はなく、むしろおしゃれなワンポイントのアレンジが効いてドレスはよりかわいいデザインに。Nemoさんは「本当に感謝」「友達こそ宝」とコメントしつつ、前回の動画にアドバイスをくれた人たちにも感謝をしていました。
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「友達天才すぎる」「最高のハッピーエンドや!!!」
まさかのハプニングとドレスを救った友達のアイデアに、コメント欄には「そういう消し方!? すごい! かわいいー!!!」「友達天才すぎる」「違和感なく、いやむしろグレードアップしててすごい」「アレンジすてき〜」「最高のハッピーエンドや!!!」などの声が寄せられました。
Nemoさんは完成した衣装を着て、無事ディズニー・ハロウィーンに参加することができたようです。とてもよく似合ってる!
なお、手芸用ボンドは裾上げできない素材もあり、今回のようにシミが付いてしまう場合もあるので、事前に注意書きなどをしっかり確認すると良さそうです。
アナの仮装をした様子
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動画提供:Nemo 人生は素晴らしき冒険旅行(TikTok:@j.centerofthe.earth/Instagram:@j.centeroftheearth)さん
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