ディズニー・アニメーション『塔の上のラプンツェル』(2010年/日本は2011年公開)の実写映画版のメインキャストが決定。ネットでは「本当にピッタリすぎる」との声が上がり、特にフリン・ライダー役のキャストには「もう見た目フリンライダーだよ」「納得のフリンライダー」と注目が集まりました。

主人公ラプンツェル役:ティーガン・クロフト、フリン・ライダー役:マイロ・マンハイム (C) 2026 Disney
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メインキャストが発表

 主人公ラプンツェルを演じるのは、DCドラマシリーズ『Titans/タイタンズ』のレイチェル・ロス役を演じたオーストラリア出身のティーガン・クロフト。一方、ユージーンことフリン・ライダー役には、ディズニーチャンネルの青春ミュージカル『ゾンビーズ』シリーズでゼッド役を演じた、マイロ・マンハイムが務めます。

(C) 2026 Disney

 ネットでは、「キャスティング素晴らしすぎでしょ!!」「実写たのしみすぎる……」「ラプンツェル役の人可愛い」「目の色や雰囲気も原作に近くて公開が楽しみ」「ラプンツェル役に決まったTeagan Croft さん、とてもディズニープリンセスの雰囲気があって映画が楽しみ…!」と期待を寄せる声が上がっていました。

 特に、フリン・ライダー役の俳優、マイロ・マンハイムに注目が集まったようで「このルックスでユージーン演じるなんて、想像するだけでやばいです」「ユージーン役の方…これは…大変なことになりそうですね…」「実写ユージーン、マイロなの?!ヤバ……!!絶対似合うじゃん!!」「かっこいいけど誰か知らなかった!」と喜ぶ声が多く寄せられていました。

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