俳優の岡田将生さんが8月2日にInstagramを更新。出演作品に関連して、“イカつめの姿”を披露しており反響を呼んでいます。

岡田さんが出演している韓国ドラマ「殺し屋たちの店 2」(画像は岡田将生Instagramから)
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傭兵“J”役が決定し「わたくしは楽しみだ」

 2024年放送の韓国ドラマ「殺し屋たちの店」の新シリーズにキャスティングされたと7月頭に発表していた岡田さん。

 イ・ドンウクが殺し屋たち御用達の武器販売店「マーダーヘルプ」店主役を演じる同作において、世界的な殺し屋組織「パビロン」東アジア支部に所属する傭兵“J”役を演じるといい、当時のInstagramで「わたくしは楽しみだ」と言葉は少ないものの、期待を込めてつづっていました。

世界的殺し屋組織に所属しているという傭兵“J”(画像は岡田将生Instagramから)
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“自撮り写真”が視聴者中心に反響呼ぶ

 岡田さんは7月22日の同作配信後、数日にわたってドラマ撮影時のオフショットを連続投稿。8月2日の投稿では、コンテナが高く積まれた倉庫とおぼしき場所で銃を構えたり、首筋から手元にかけて血のりまみれになった状態をみせつけたり、どこか不穏な雰囲気漂う姿を公開していました。

 7枚投稿されたうちとりわけ目を引いたのは、岡田さんが上半身裸のままスマホ片手に自撮りした1枚。その右肩全体を覆うようにしておどろおどろしい般若と龍の姿を大きく描いた“黒いタトゥー”がのぞいていました。

 岡田さんのプライベートショットの数々に、国内外の視聴者からは「あなたのパフォーマンスが大好きでした」「やばい……私の心にぶっ刺さった……どうしよう」「素晴らしい仕事ぶりだった」など、殺し屋としての存在感や演技力を称賛する声が続出。

 また先の“タトゥー姿”に関しても、「tattooよりも美しい素肌に目が 色気すごいです」「刺青まで全部かっこいいなんて流石です」などといった、かえって大勢の注目を集めたとする声が上がっていました。

右肩に大きく踊っている“黒色のイカついタトゥー”(画像は岡田将生Instagramから)
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