ニュース
» 2008年08月15日 19時02分 公開
「ネオスチーム」個人用兵器を実装
[ITmedia]
ハンビットユビキタスエンターテインメントは、MMORPG「ネオスチーム」において、8月19日にアップデートを実施し、「個人用兵器」を実装する。
「個人用兵器」はいくつかの種類があり、強化も可能。「個人用兵器」を使用すれば、バトルフィールでの戦いをより戦略的に進めることができる。
レベル15以上から受けられる特定のクエストをクリアすることで、個人用兵器(プロトタイプ)が入手できる。個人用兵器は通常のキャラクターを超える能力を持っているが、このような圧倒的な能力を持つ一方で、すぐにオーバーヒートを起こしてしまうため、短い時間の間しか搭乗することができず、クールダウンが完了するまでは再搭乗できない。また、搭乗できるのはバトルフィールドのみとなっている。
特定のクエストを行うことで3つのプロトタイプのなかから1つを選択できる。各タイプにはそれぞれ相関関係がある。
- クロスレンジタイプ(ヴァルキリー):遠距離に強いが、中距離に弱い。低射程、高速
- ミドルレンジタイプ(ムスペル):近距離に強いが、遠距離に弱い。中間型
- ロングレンジタイプ(トール):中距離に強いが、近距離に弱い。高射程、低速
強化方法
個人用兵器はトップ(上半身)、ボトム(下半身)、シールド(防護膜)の3つの部位から構成されており、各部位ごとをチューニングすることで攻撃力、移動速度、防御力が向上する。チューニングにはゴールドが必要だ。各部位は最高10段階までチューニングが可能で、トップとボトムの段階によってグラフィックが変更される。
©2004-2008 Hanbitsoft Inc. Studio Mars All Rights Reserved. Published by Hanbit Ubiquitous
advertisement
関連記事
- 鉱石自動採鉱機能が登場――「ネオスチーム」
- 「ネオ スチーム」でRvR ダンジョン「深淵の工場」追加などのアップデートを実装
「POKIPOKI」プレイリポート:新しい友達作りませんか?――新感覚のオンラインコミュニティゲーム誕生
ハンビットユビキタスエンターテインメントが5月20日から開始した3Dコミュニティサービス「POKIPOKI β-なかよし編-」。同社が手がける新たなサービスの中身とは?- 地下マップ「アンダーワールド」に新たなエリアが――「ネオスチーム」
- 「倶楽部はんびっと」の全タイトルでバレンタインイベント
- 「倶楽部はんびっと」でBitCash利用者対象キャンペーン
- 「リアランド」のリニューアルなど「ネオスチーム」でアップデート実施
- 「ネオスチーム」で七五三イベントを実施
- 新マップ「アンダーワールド」をより楽しむために――「ネオスチーム」、新システムを実装
- 「ネオスチーム」、自然国家「タクシャン」に新マップを追加
関連リンク
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
昨日の総合アクセスTOP10
柴犬「友達〜!!!」 お母さんの寝坊で散歩が遅れた柴犬、ワン友に会えず……→怒りMAXの拒否柴発動に母「スマン……」
素潜りでイソマグロを突いたら海に引きずり込まれ…… 水深25メートルの激闘が100万再生「怖い」「磯のダンプカー」
カナダ留学中の光浦靖子、得意の手芸でまたしても力作を生み出す 「クオリティ高すぎ」「もープロですね」
柴犬がプールからあがろうとした瞬間……! 「何回見ても爆笑」「好きすぎる」コントのようなずっこけハプニングが発生
隣家にいった飼い主、ふと視線を感じると柴犬たちが……? じーっと監視するワンコきょうだいの圧に爆笑
「スト6」フランス大会決勝、モニターにペンキで中断 環境団体乱入で
村重杏奈の“最強遺伝子”な弟、7歳バースデーお祝いに黄色い声 姉とうり二つな姿に「幼さが抜けて更にイケメン」「可愛いしカッコイイ」
「やばい電車で見てしまった」「おなか痛い、爆笑です」 カメがまさかの乗り物で猫を追いかける姿が予想外の面白さ
突然現れた痩せて汚れた野良猫、「ごはんくだちゃい」と訴えてきて…… 距離が縮まっていく姿に「涙が出ます」と100万再生
「ここはあんたが座る席じゃないよ」 末期すい臓がんの叶井俊太郎、優先席に座るも高齢者から非難 妻・倉田真由美が明かす
先週の総合アクセスTOP10
- 渋谷駅「どん兵衛」専門店が閉店 店内で見つかった書き置きに「店側の本音が漏れている」とTwitter民なごむ
- 尻尾がちぎれた小さな子猫をサーキット場で保護→1年後“ムキムキ最強生物”に 驚異の成長ビフォーアフターに注目集まる
- 「犬ぐらい大きくなれよ」と願い育てた保護子猫が「まさか本当に犬ぐらいになるとは」 驚異の成長ビフォーアフターが192万表示!
- 「BreakingDown」出場の元プロボクサー、5人から一方的に暴行される 顔面数針縫うも「私は1発も攻撃してません」
- 「頭が大きい」「普通ではない」 パリス・ヒルトン、9カ月長男の受診勧めるコメントにぴしゃり「世の中には病んでる人がいるみたい」
- 「最期の最期まで闘って」 元「妄想キャリブレーション」水城夢子さん、27歳で病死 2年前には“しばらく療養が必要な病状”で休止
- 3児の母・杏、異次元スタイルのパンツスーツ姿が衝撃的 目を疑う脚の長さに「身長の半分股下」「えっ! 本当!? っと思っちゃうくらい」
- 志穂美悦子、68歳バースデーに鍛えられた筋肉バキバキの肉体美披露 「いろいろやりたいことがある」「まだ見ぬ自分へ」
- 柴犬と父のやりとりに「20分これ見て爆笑してます」「気持ちよすぎるいい返事」 お笑いコンビを超える関係性が100万再生
- 「スカートはないわ」「常識無視の番組でびっくり」 山下リオ、登山中の服装批判巡って反論「私が叩かれているようですが」
先月の総合アクセスTOP10
- 病名不明で入院の渡邊渚、3カ月ぶりSNS更新で「表情に違和感」「そこまで酷い状況とは」 ベッド上で「人生をやり直すこともできません」
- 動かないイモムシを助けて1年後のある日、窓の外がありえない光景に 感動サプライズが「アゲハ蝶の恩返し」と話題
- 「スカートはないわ」「常識無視の番組でびっくり」 山下リオ、登山中の服装批判巡って反論「私が叩かれているようですが」
- 「千鳥」大悟、大物美人俳優にバッグハグされた表情に注目集まる 「マジ照れのお顔ですね」「でれでれやん」
- 渋谷駅「どん兵衛」専門店が閉店 店内で見つかった書き置きに「店側の本音が漏れている」とTwitter民なごむ
- 神田愛花アナ、拡散された女子中学生時代ショットにスタジオ騒然「ヤバい」→“アネゴ感”でSNSもざわつく
- 「生きててよかった」 熊谷真実、美麗な初“袋とじ”グラビアで63歳の色気全開 真っ赤なドレス着こなす姿に「すごいプロポーション」
- 尻尾がちぎれた小さな子猫をサーキット場で保護→1年後“ムキムキ最強生物”に 驚異の成長ビフォーアフターに注目集まる
- 双子モデル・吉川ちえ、美容整形後のひたいが“コブダイ”状態へ 多額の費用要した修正手術で後悔も「傷がこんなに残りました…」
- 「犬ぐらい大きくなれよ」と願い育てた保護子猫が「まさか本当に犬ぐらいになるとは」 驚異の成長ビフォーアフターが192万表示!

