だいたさんは6月28日に「リンパ浮腫」手術を受けていました。
お笑いタレントのだいたひかるさんが7月11日にブログを更新。「浮腫の術後ビフォーアフター」のエントリでリンパ浮腫手術後の経過を、写真とともに報告しています。

だいたさんは2016年に乳がんが発覚し、右胸を全摘出する手術を実施。その後、転移があったリンパ腺を摘出した影響でリンパ浮腫となり、むくみ対策のため入浴時以外はスリーブとグローブをつける生活を続けていましたが、6月28日に「リンパ浮腫」の手術を受けていました。
29日には「関節の所が、浮腫になってからシワが少なくなっていたのですが…シワ復活!! シワに喜ぶ日がくるとは」と、術後の腕の写真とともにうれしそうに報告。術後8日がたった7月6日の投稿では「前より大分マシになりました」と、少しずつスッキリしていく自身の手の写真を公開していました。
その後の経過としてだいたさんは「浮腫に気づいた頃の手で」と全体的に腫れている右手を披露。続けて術後から2週間たち「指は左右の差がなくなり、くぼみと骨が復活しました」とかなりスッキリした手をアップし、手術ビフォーアフターを公開しました。全然違う!


