奥菜恵、3年前に尋常性白斑を発症したことを公表 「身体の色素が抜けて徐々に広がっていく」「現在も進行中です」(1/2 ページ)
俳優を続けていけるのか悩んだ日々だったとのこと。
俳優の奥菜恵さんが9月1日にInstagramを更新。3年前に尋常性白斑(※)を発症していたことを公表し、現在も進行中であることを明かしました。
1日にドクターズコスメをプロデュースしたことを発表するとともに、そのきっかけともなった病気についてコスメの公式Instagramで「私は昔からの極度のアレルギー体質がきっかけで、3年前にある病気になってしまい、一時は絶望的な気分に陥っていました」と明かしていた奥菜さん。その後、自身のInstagramで「尋常性白斑という病気を発症してしまいました。身体の色素が抜けて徐々に広がっていく病気で、現在も進行中です」と病名を公表しています。
また奥菜さんは「当時は不安や恐怖で頭が真っ白になり、このまま女優を続けて行けるのか悩み続ける日々でもありました」と悩んだことも明かしつつ、「どうであってもありのままの自分を受け入れて、楽しく年齢を重ねることを心に決めた出来事でもありました」とコスメのプロデュースを決断したことで、自身の状態を受け入れることができたとも伝えています。
この公表に、ファンからは「人の前に立つ仕事をされ本当に辛いのに凄いです。今後も心から応援しています」「奥菜さんは大好きな女優さんです これからも応援してます」というエールが寄せられています。
奥菜さんは1992年にドラマ「パ★テ★オ」(フジテレビ系)で俳優デビューしており、その後も多くのドラマや映画、舞台などに出演。プライベートでは、2度の離婚を経て2016年に俳優の木村了さんと再婚。Instagramでは仕事をしている様子に加えて、2人の娘と木村さんとの日常も公開しています。
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