【男性が選んだ】声が好きな「NHK東京アナウンス室の女性アナウンサー」ランキングTOP36! 1位は「桑子真帆」【2022年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の男性を対象に「声が好きなNHK東京アナウンス室の女性アナウンサー」というテーマでアンケートを実施しました。

 多くの男性から「声が好き」と支持されているNHK東京アナウンス室の女性アナウンサーは、果たして誰なのでしょうか。それではランキングを見ていきましょう!

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【男性が選ぶ】声が好きな「NHK東京アナウンス室の女性アナウンサー」ランキングTOP36

画像:PIXTA
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第2位:和久田麻由子

 第2位は「和久田麻由子」さんでした。2011年にNHK入局後、2014年に岡山放送局から東京アナウンス室に異動した和久田さん。同年、「NHKニュースおはよう日本」のメインキャスターに抜擢されました。

 さらに、2020年4月からは「ニュースウオッチ9」のメインキャスターなども務め、夜の顔として活躍しました。また「NHK紅白歌合戦」では2019年に総合司会、2021年に司会を担当し、「東京オリンピック開会式」の中継アナウンサーも務めるなど、大舞台でも活躍を続けてきました。

 バラエティー番組「ワルイコあつまれ」に出演した際は、香取慎吾さんから「(和久田さんは)声がとっても優しい」「ス〜ッと入ってきて、さっきから涙が出そうになる」などと、その声を絶賛されたのだとか。和久田さんの優しく落ち着きのある声が、多くの視聴者を魅了しているといえそうです。

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第1位:桑子真帆

 第1位は「桑子真帆」さんでした。2010年にNHKに入局し、長野放送局と広島放送局を経て、現在は東京アナウンス室に所属している桑子さん。2013年には子ども向け番組「ワラッチャオ!」で、初代お姉さん役を担当しました。

 紀行番組「ブラタモリ」ではアシスタントを務め、タモリさんと息のあったかけ合いを披露。2022年4月から「クローズアップ現代」のMCを担当する他、「東京オリンピック」の閉会式や競技中継のキャスター、「NHK紅白歌合戦」の司会を4度務めるなど、NHKが誇る看板アナウンサーとして活躍しています。

 桑子さんはインタビューの中で、ニュースや中継コーナーの事前下調べを入念にしていると語っており、そういった努力が自信あふれるナレーションにつながっているのかもしれませんね。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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