ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の女性を対象に「一番親しみやすい『NHK東京アナウンス室の女性アナウンサー』」というテーマでアンケートを実施しました。

 多くの女性から「親しみやすい」と思われているのは誰だったのでしょうか。さっそく結果を見ていきましょう。

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調査概要

アンケート実施日2023年3月30日
調査対象全国の女性
有効回答数171
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【全国の女性が選ぶ】一番親しみやすい「NHK東京アナウンス室」の女性アナウンサーランキングTOP20!

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第2位:鈴木奈穂子

 第2位は「鈴木奈穂子」さんでした。2004年にNHKへ入局し、NHK高松放送局、NHK松山放送局を経て、東京アナウンス室へ移動しています。報道番組からスポーツ・バラエティ番組まで幅広く活躍しています。

 そんな鈴木奈穂子さんは、現在は朝の情報番組『あさイチ』の司会を務めています。モットーは「あなたに解決できない問題はあなたに起こらない」としており、責任感の強さと前向きでポジティブな性格がうかがえます。

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第1位:桑子真帆

https://twitter.com/nhk_kurogen/status/1633453011207962624?s=20

 第1位は「桑子真帆」さんでした。2010年にNHKに入局し、2015年より東京アナウンス室で勤務している桑子さん。

 小学校の頃は、当時の『クローズアップ現代』に出演していた国谷裕子アナウンサーに憧れていたそうですが、現在は同番組でMCを務めています。また、『ブラタモリ』では3代目アシスタントを担当し、タモリさんと絶妙な掛け合いを披露していました。

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