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ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、東海在住者を対象に「乗っていたらモテそうなトヨタの車種は?」というテーマでアンケートを実施しました。
東海在住者から「乗っていたらモテそう」と票を集めたのは、トヨタのどの車種だったのでしょうか。さっそくランキングを見ていきましょう!
・当記事では、Twitter社が定める「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づいてツイートを利用しています。
調査概要
| アンケート実施日 | 2023年7月11日 |
|---|---|
| 調査対象 | 東海在住者 |
【東海在住者が選ぶ】乗っていたらモテると思う「トヨタの車種」ランキングTOP12!
第5位:MIRAI
第5位は「MIRAI」でした。MIRAIは、2014年から販売されている、高級セダン型燃料電池自動車。現行の2代目は2020年から販売されています。水素社会をリードする「環境車」として開発されました。
ワイドで伸びやかなプロポーションや、パワーのある走りと静粛性が特徴です。走行しながら発電のため取り入れた空気を、きれいにして排出する空気清浄システムを搭載しているため、走るほど大気を浄化する「マイナスエミッション」を実現しています。
第2位:ランドクルーザー GR SPORT
第2位には、同率で3車種がランクイン。1つ目は、「ランドクルーザー GR SPORT」でした。トヨタのクロスカントリー車「ランドクルーザー」の現行モデルである300系の1つとして、「ランドクルーザー GR SPORT」が販売されています。
「GR SPORT」モデルは、モータースポーツカーのデザインと走りの機能を追求された車種。フレームには「超高張力鋼板」が部分部分に使用され、堅牢性と剛性を持ち合わせます。オフロード性能とオンロード性能が融合され、高い走破性を持つのも特徴です。
第2位:ランドクルーザー
同率第2位の2つ目は、「ランドクルーザー」でした。1951年から販売されているクロスカントリー車です。日本では「ランクル」の愛称でも親しまれ、現行となる300系は2021年から販売されています。
強靭さと品格を感じさせる佇まいが特徴で、強度と剛性を保ちながら軽量化されたフレームを採用。また、走行シーンに応じたモードを選択できるオフロード性能により、走破性と操縦安定性を高めています。ゆとりがある室内空間と機能美を追求されたインテリアも特徴です。
第2位:ハリアー
同率第2位の3つ目は、「ハリアー」でした。ハリアーは、1997年から販売されている高級中型クロスオーバーSUVで、現行となる4代目は2020年から販売。流麗なクーペフォルムやエレガントな外観デザインが特徴です。
収納スペースが随所に配置され、室内では小物を整頓できます。大容量リチウムイオンバッテリーにより、高出力で力強い加速と高い環境性能を実現。また、人の有無を判断するフルオートエアコンなど、快適な装備も充実しています。
第1位:スープラ
第1位は「スープラ」です。1978年から販売されている上級スポーツカーで、日本では「セリカXX」として販売されていましたが、1986年に発売された3代目から日本国内でもスープラと呼ばれるようになりました。
現行となる5代目は2019年から販売。強固な骨格構造や、高い空力性能があるとともに、路面の状態を手に内感できることで、操縦しながら車体との融合感を持てます。走行テストを経て生み出された、体の保持性の高いシートも特徴です。
ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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