第5位:ROC(ロシアオリンピック委員会)(20個)

| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 20 |
| 銀メダル | 28 |
| 銅メダル | 23 |
| 総獲得数 | 71 |
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第4位:イギリス(22個)

| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 22 |
| 銀メダル | 21 |
| 銅メダル | 22 |
| 総獲得数 | 65 |
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第3位:日本(27個)

第3位は日本でした。金メダル数は27個となりました。最終日は金メダルを増やすことは叶いませんでしたが、金メダル数27個、総メダル獲得数も58個と共に過去最多の結果になりました。当初目標としていた金メダル数30個にはあと一歩届きませんでしたが、選手はもちろん、選手を支えていた人たちの努力の結果が目に見える形で現れました。
最終日は梶原悠未選手が自転車女子オムニアム、バスケットボール女子が銀メダルを獲得しました。
| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 27 |
| 銀メダル | 14 |
| 銅メダル | 17 |
| 総獲得数 | 58 |
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第1位:中国(38個)

第2位は中国でした。8月7日まで単独トップでしたが、最終日に金メダルを獲得できず2位で終了しました。
| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 38 |
| 銀メダル | 32 |
| 銅メダル | 18 |
| 総獲得数 | 87 |
第1位:アメリカ(39個)

第1位は金メダル数、メダル総獲得数共に1位となったアメリカでした。最終日に3個増やし、合計39個となりました。バスケットボール女子、バレーボール女子、自転車女子オムニアムで金メダルを獲得しています。
メダル獲得数では、金メダルが39個、銀メダルが41個、銅メダルが33個となり、合計はなんと113個! メダル総獲得数では単独で100個以上となり、総合力の強さを見せつけました。
| 個数 | |
|---|---|
| 金メダル | 39 |
| 銀メダル | 41 |
| 銅メダル | 33 |
| 総獲得数 | 113 |