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【東京五輪】日本人金メダリストで印象に残った選手・チームは?【アンケート実施中】

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 7月23日~8月8日にかけて開催された東京五輪。前回のリオ五輪よりも、多くの日本人メダリストを輩出しました。金メダルの数は27個、総メダル獲得数でも58個と過去最多を記録しました。

 そこで、今回ねとらぼ調査隊では「日本人金メダリストで印象に残った選手・チームは?」というテーマでアンケートを実施します。あなたの印象に残った日本人金メダリストを教えてください! それでは、今回の投票対象となる金メダルを獲得した日本人選手・チームの一部を紹介します。

画像は「写真AC」より引用
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水谷隼・伊藤美誠(卓球・混合ダブルス)

 五輪の新種目・卓球混合ダブルスで、中国ペアを破り五輪卓球史上初めて金メダルを獲得した水谷・伊藤選手。ともに静岡県磐田市の出身で、12歳差の幼馴染ペアです。優勝が決まったときのハグが印象的でしたが、伊藤選手は水谷選手の圧が凄かったと冗談交じりに語っていました。

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大野将平(柔道・男子73kg級)

 リオ五輪の柔道・男子73kg級で金メダルを獲得した大野選手。東京五輪でも金メダルを獲得し、2連覇を達成しました。決勝ではリオ五輪の銅メダリストと対戦。延長にもつれ込み、技ありを奪って勝利しました。

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男子野球

 準決勝で韓国に5対2で勝利し、決勝へ進出。決勝ではアメリカと対戦し、2対0で勝利しました。1984年ロサンゼルス五輪で優勝していますが、その時は公開種目であり、正式種目ではなく、正式競技としては初の金メダル獲得となりました。野球のメダル獲得はアテネ五輪の銅メダル以来です。

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西矢椛(スケートボード・女子ストリート)

 東京五輪から新種目として採用されたスケートボード。女子ストリートに参戦し、13歳で金メダルを獲得。日本人としては最年少の金メダリストとなりました。ストリート男子でも、堀米雄斗選手が金メダルを獲得しています。

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【東京五輪】日本人金メダリストで印象に残った選手・チームは?

 東京五輪の日本人金メダリストの中から、3選手・チームをピックアップしました。印象に残った選手・チームの感想などは「その他」に投票してコメント欄で教えてください!

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