2025年にセブン-イレブン限定で販売され、累計220万個を販売した「シュガーバターの木アイス」が2026年7月8日から復活、販売開始しており注目を集めています。ぐっと暑くなった日にぴったりのスイーツを、さっそくチェックしてみましょう。

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セブンイレブンの「シュガーバターの木アイス」とは?

画像:PR TIMES

 「シュガーバターの木」は、東京を代表する洋菓子ブランドのひとつ「銀のぶどう」のプロデュースにより、2010年に誕生したバターシリアルスイーツ専門店。香ばしいシリアル生地にバターを合わせた焼き菓子を展開しており、一番人気の「シュガーバターサンドの木」でも親しまれています。

 セブン-イレブンの「シュガーバターの木アイス」(税込354円)は、そんな「シュガーバターの木」監修のカップアイス。2026年7月8日から沖縄を除く全国のセブン-イレブンで順次販売されている数量限定商品です。

 天面には香ばしさを添えるフィアンティーヌを敷き、ホワイトチョコレートコーチングを重ねた仕立て。中には発酵バターを練り込んだホワイトチョコレートアイスと、ほんのり塩味を効かせた「シュガーバターの木」風クッキーを合わせています。ライ麦粉・全粒粉を使ったシリアル生地を思わせるクッキーの食感と、ミルキーなアイスのくちどけを一度に楽しめる一品です。

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SNSの声

 SNSでは「絶対美味しいやん」「飛ぶよ、食べて」「うわあああああー!」「シュガーバターの木大好き人間としては絶対買わねば!!」「100000000個ほしい」と、期待度の高さがうかがえます。

 また、実際に食べた人からは「これは天才」「シュガーバターの木がきちんと再現されてる」「クレープがパリパリ、ミルキーなアイスの最後にしっとりクッキーがゴロっといて飽きずに食べれました」「クッキーの塩気が加わり絶妙な味わいにめちゃくちゃうますぎ」「コレは本当に美味しいから絶対食べて欲しい」「甘じょっぱさが最高でした。リピします」「5回目食べても飽きないです」とくせになる甘さを評価するコメントが見られています。

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【新作おすすめアイスなら】「セブンティーンアイス ホワイトサワー<ぷにぷにゼリー>」も注目株!

画像:グリコ

 江崎グリコの「セブンティーンアイス」は、駅やショッピングセンター、レジャースポットなどで見かけることの多い自動販売機アイス。1983年4月に登場し、当初は京都などで専用ショーケースによるテスト販売を行っていました。1985年には専用自動販売機の展開が始まり、現在も外出先で手軽に選べるワンハンドアイスとして親しまれています。コーンタイプやモナカタイプ、シャーベット系のフレーバーなど、選ぶ楽しさがあるラインアップも魅力です。

 そんな「セブンティーンアイス」の「ホワイトサワー<ぷにぷにゼリー>」は、2026年5月25日に発売された新作です。爽やかなホワイトサワーシャーベットに、みかんゼリーとももゼリーを散りばめた、見た目にも楽しい1本。

 1本当たり122キロカロリーで、すっきり食べやすいあと口も魅力です。ぷにぷにとした果汁入りゼリーの食感がアクセントになっていて、シャーベットのさっぱり感だけでなく、噛んだときの楽しさも味わえます。オンラインサイトでは、自動販売機の設置場所が検索できるのでお近くの自動販売機で試してみてはいかがでしょうか。希望小売価格は200円前後となっています。

 以下では、セブンイレブンの「シュガーバターの木アイス」の画像と、ショッピングサイトで人気の「洋菓子ギフト」ランキングを紹介します!