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ワークマンの「シックソールサンダルトング」は、高反発素材による反発性とクッション性が特徴の、トングタイプのサンダルです。購入者からは、軽くてふわふわした履き心地や、長時間歩いても疲れにくい点、コスパのよさが評価されています。
本記事では、そんなワークマンの「シックソールサンダルトング」について紹介します。
「シックソールサンダルトング」とは
ワークマンは、作業服や安全靴などを扱う日本の専門店チェーンです。高機能ながら低価格を実現し、建設・物流業などの現場で支持されてきました。近年は一般向けのアウトドア・スポーツウェアも人気です。
そんなワークマンの「シックソールサンダルトング」(1280円)は、クッション性のよい厚底ソールを採用した、トングタイプのサンダルです。トレンド感のある厚底デザインで、足元にほどよいボリュームを出しながら、快適な履き心地にも配慮されているのが特徴。優れた反発性とクッション性を兼ね備えており、足を入れたときの心地よさが期待できそうです。
トングサンダルは、足の指の間に当たる部分が気になりやすいアイテムですが、柔らかな素材を採用することで、足あたりのよさにも配慮されています。夏の普段履きはもちろん、リゾートやアウトドア、近所への買い物など、幅広いシーンで活躍してくれそうな一足です。7月9日現在、オンラインストア上では一部カラーが在庫切れとなっており、店舗で見つけたらぜひ手に入れたいアイテムといえるでしょう。
購入した人のコメント
ワークマン公式サイトでは、「軽くてふわふわ、履き心地いいです」「足あたりが柔らかくどこまでも歩いていけそう」「普段使いしてます。歩くのも走るのも良い感じです」「サンダルなのに長い間歩いても疲れません。夏の一足として必需品です!」「何よりもコスパが最強」「クッションも低反発で良く、足が疲れない」といった声が寄せられています。
歩きやすいサンダルなら、adidasもおすすめ
アディダスの「テレックス Hydroterra ライトサンダル」は、軽量なEVA素材を使用したアウトドアサンダル。アッパーのベルトでフィット感を調節できます。ミッドソールにはほどよいクッション性があり、たくさん歩いても疲れにくいのが魅力です。
そのまま水の中に入れる水陸両用タイプで、河原でのバーベキュー・公園での水遊び・釣りなど水辺のアクティビティにも適しています。ヒールにもベルトを配置することで脱げにくく、フェス・キャンプはもちろん日常のおでかけにもおすすめです。アウトソールには、グリップ力のあるTraxionラバーを採用。濡れた路面や岩場でも滑りにくく、足元が安定します。
サイズは、22.5センチ~29.5センチまで1センチ刻みでラインアップ。価格はサイズによって異なりますが、Amazonでは4000~5000円前後で販売されています。
以下からは、ワークマン「シックソールサンダルトング」の詳細画像と、ワークマンの今売れてる「靴」ランキングを紹介します。
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