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ねとらぼ
2026/07/18 14:30(公開)

「今年行くべき夏の絶景自治体」ランキングTOP10! 第1位は「山形県山形市」【2026年最新調査結果】

 令和トラベルが運営する旅行アプリ「NEWT(ニュート)」は、全国1741の自治体を対象とした「今年行くべき夏の絶景自治体ランキング ベスト30」を発表しました。今回は海外メディアからの評価、検索トレンド、実際の予約動向という3つの異なるデータをもとに算出したランキングを紹介します。

 今年の夏に行くべき絶景があると評価された自治体はどこだったのでしょうか。ランキングを見ていきましょう。

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調査概要

調査期間2026年6月11日~7月11日
調査方法NEWTリサーチ研究所による独自調査

(出典元:「海外旅行・国内旅行のツアーやホテル予約アプリNEWT(ニュート)」による調査

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「今年行くべき夏の絶景自治体」ランキング

画像はイメージです(画像:写真AC
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第2位:鳥取県鳥取市

画像:写真AC

 第2位は、「鳥取県鳥取市」でした。鳥取市は、鳥取県の東部に位置しており、日本海に面しています。

 国の天然記念物にも指定されている「鳥取砂丘」や、『古事記』に登場する「因幡の白兎」に由来する「白兎神社」などもあり、多くの観光客が訪れています。また、「白兎海岸」では大自然を感じられる雄大な風景を楽しむことができ、近年は特に注目を集めているようです。

第1位:山形県山形市

画像:写真AC

 第1位は、「山形県山形市」でした。山形市は、山形県の中部東に位置しており、山形城の城下町として発展してきた歴史を持ちます。

 市内の蔵王エリアでは、バードウォッチングや温泉を楽しめるところが魅力。また、ジャパンタイムズが選定する「世界に発信するに値する自治体」の第1号として取り上げられたことなどから、海外の人からも注目度が高まっているようです。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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