全国に広がる店舗網を持つホームセンターグループDCM。日々の暮らしを便利にする、さまざまなアイテムが販売されています。そんなDCMから販売されている「サイクルハウス」が高評価を集めています。

 本記事では、DCMの「サイクルハウス」について紹介します。

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画像:DCM
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DCMの「サイクルハウス」とは?

 DCMの「サイクルハウス」は、パイプにシートを巻き付けて組み立てる自転車の収納庫です。自転車を入れるための小屋として使用することはもちろん、農作業用具や土嚢(どのう)など、収納倉庫としても利用でき、日差しや雨、埃から守ります。

 骨組みの埋め込みは不要で設置場所を選びません。直射日光による自転車の日焼けやサドルの熱さ対策を考えている人は、西日が当たり続ける場所はなるべく避けたほうがよいでしょう。また、シートが劣化した際、交換用のものと買い替えも可能。長く使えるアイテムです。2台用(税込1万4080円)と3台用(1万7380円)がラインアップされています。

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購入した人からの声

 DCMオンラインのレビューでは「もっと早く買えばよかった」「8月の暑い中での設置だったので大変でしたが思ったよりも簡単に設置できました」「地震等の災害時に仮設トイレとして使う予定」「小学生の子供と一緒に楽しく組み立てられました」「設置には一部力が必要なので、ご注意ください。(中学生男子ではポール同士を固定する金具の設置はできませんでした。)その分工具もあまり必要なく、どなたにもおすすめできる商品です」「組み立てが簡単で値段も手ごろです!」「3台用だと自転車+物置として使用できる」「組み立てが少し大変でしたが、コスパはいいと思います」といった声が寄せられていました。

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自転車かごに収まるロゴス「氷点下パック抗菌・デザインクーラー」も人気

出典:Amazon.co.jp

 LOGOS(ロゴス)は、大阪で1985年に創業した総合アウトドアブランド。「水辺5メートルから標高800メートルまで」をブランドコンセプトに、キャンプ用品やレジャーグッズを幅広く展開し、ファミリーや初心者にも使いやすい製品を提案しています。

 そんなロゴスの「氷点下パック抗菌・デザインクーラー M(ブルーストライプ)」は、保冷力と持ち運びやすさを両立したソフトクーラーバッグです。容量は約15リットルと小さめで、キャンプやピクニック、買い物時の保冷バッグとして使いやすいサイズ感。厚さ10ミリの断熱材を採用し、ジッパー裏にも断熱材を配置することで冷気を逃さず、保冷力を高めています。使わない時は折りたたんでスリムに収納できるのもうれしいですね。

 次のページからは、DCMの「サイクルハウス」の詳細画像とAmazonで人気の「自転車用品」ランキングを紹介します!

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