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ワークマンの1900円スニーカーが、軽量で通気性に優れるうえ、日常のウォーキングから通勤・通学まで幅広く使えると人気を集めています。
本記事ではそんな「アスレシューズハイバウンス」を紹介します。

ワークマン「アスレシューズハイバウンス」とは?
ワークマンの「アスレシューズハイバウンス」(1900円)は、ワークマン独自の高反発ソール「BounceTECH」を採用しており、歩くたびに弾むような感覚が特徴のスニーカー。厚底ながら片足約260グラム(26センチ)と軽量で、長時間の歩行や立ち仕事でも疲れにくい設計です。また通気性にも配慮されており、蒸れにくい構造で快適な履き心地を保ちます。耐滑底仕様のラバーソールは濡れた路面でも一定のグリップ力を発揮。シンプルで幅広いファッションと相性の良いデザインは、普段履きやウォーキングなどの用途に向いています。カラーバリエーションはブラックとライトグレーの2種類です。
8月4日時点で、公式サイトでは在庫切れになっていますが、店頭では販売中のようです。
購入者の声
ワークマン公式サイトには、「仕事でも、プライベートでも、この靴でOKです。他の靴は買いません」「濡れた路面でも滑らないし変なゴムの摩擦音もしません」「クッション性がよく疲れにくい」「通気性抜群なのに感動しました」「軽くて安くて最高」「この通気性は唯一無二」「コスパも最高」「かかとがホールドされていてとても歩きやすいので2足目です」「ソールのグリップ力も強力でハイバウンス構造と相まってまさに地下足袋感覚」「旧バージョンから7足目です」「足が軽くてすいすい歩けました」「軽い! とても軽い!!」「1時間程度歩いても疲れない」「ヘビーユースして履き潰しても気にならないコストパフォーマンスです」といった声が寄せられています。
MIZUNO(ミズノ)の「WAVE EVOKE GTX」もおすすめ

ミズノの「WAVE EVOKE GTX」は、防水性や防風性、透湿性が高いゴアテックス素材を使用したスニーカーです。アウトソールにはメーカーが開発した滑りにくい素材を採用。雨の侵入を防ぎながら安全に歩けるため、アウトドアやデイリーユースで雨天時にも快適に活動できるでしょう。ソールにMIZUNO独自の波型構造が採用されているのも魅力。クッション性と安定性を兼ね備えており、衝撃を吸収して脚への負担を軽減するだけでなく、足のぐらつきを抑えます。さらに、湿気や熱が放出されるという特性があり蒸れにくいため、激しい運動をする時にもおすすめです。
以下からはワークマン「BMZアシトレウォーキング」の詳細画像と、【ワークマン】今売れてる「靴」ランキングを紹介します!
