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ねとらぼ
2026/08/08 07:30(公開)

「もうパッキンのあるお弁当箱には戻れません」 サーモスの“弁当箱”が高評価 「想像以上に洗いやすい」「ご飯もへばりつかない」

画像はイメージです(画像:ねとらぼ)

 夏は、通勤や外出先に持って行くお弁当の衛生面や持ち運びやすさが気になる季節。洗いやすさや電子レンジ対応、バッグに収まりやすい形状など、毎日無理なく使える機能性に注目したいところです。

 今回は、ランチタイム後の洗い物もを快適にしてくれるサーモスの弁当箱をチェックしていきましょう。

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出典:Amazon.co.jp
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THERMOS(サーモス)の「フレッシュランチボックス/DJV-570」とは

 THERMOS(サーモス)の「フレッシュランチボックス/DJV-570」は、見た目のやさしい風合いと日常使いのしやすさを兼ね備えたアイテム。伝統的な曲げわっぱの雰囲気を取り入れながら、樹脂製ならではの扱いやすさで、毎日のランチを快適にしてくれます。最大の特徴は、角のない形状で汚れがたまりにくく、さらにパッキンも省いたシンプル構造。フタと本体のみで構成されており、洗い物が少なく手入れがしやすい設計になっています。

 容量は約570mlで、日常使いにちょうどいいサイズ感。ドーム型のフタを採用しているため、おかずをふんわり盛り付けられ、見た目もきれいに仕上がります。フタをしたまま電子レンジ対応で温め直しも可能です。価格は公式オンラインストアで税込1980円となっています。

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購入者の声

 Amazonでは「イチオシはご飯がへばりつかないことです。洗うのがとても楽です」「パッキンがないだけで、想像以上に洗いやすい!」「もうパッキンのあるお弁当箱には戻れません。色も真っ白すぎないのでお洒落です」「部品は蓋と容器のみ!楽すぎて最高です」「こちらの弁当箱のデザインに一目惚れし、注文してみました。イメージ通りのデザインで大満足。この丸っこいフォルムが可愛いです」「ご飯とおかずでちょうどいいサイズで詰めやすい。デザインもかわいいし洗うのも楽でいい」「私はお弁当に汁気のある物は入れないのでパッキンとか無い洗いやすい品を探してました。この商品は私の探してた理想の品です」といった声が上がっていました。

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【汁もれしにくいアイテムなら】ニトリの縦入れできる「薄型弁当箱」もチェック

画像:ニトリ

 ニトリの「薄型弁当箱 抗菌フードマン」は、持ち運びやすさと使い勝手を追求したスリムタイプのランチボックス。厚さ約3.5cmの薄型設計で、通勤・通学用のバッグやリュックにも収まりやすく、荷物をかさばらせずに持ち運べるのが特徴です。容量は400mLで、軽めのランチ用のお弁当として使いやすいサイズとなっています。

 容器内部は一体型の仕切り構造になっており、ご飯とおかずを分けて盛り付けられるため、ワンプレート感覚で食事を楽しめます。フタには4点ロックとWシーリング構造が採用されており、汁漏れしにくい設計。立ててバッグに入れても中身がこぼれにくく、外出先へ持っていくお弁当箱として便利に使えます。パッキンがフタと一体になった構造のため、取り外して洗う手間がなくお手入れも簡単です。

 以下ではTHERMOS(サーモス)の「フレッシュランチボックス/DJV-570」詳細画像と「弁当箱」楽天ランキングTOP10を掲載しています!

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