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ねとらぼ
2026/09/08 07:30(公開)

「母娘で3色目」 中川政七商店の“約200グラムのレインコート”が大好評 「やっと巡り会えた」「カッパ特有の不快感が全くなくて驚きました」

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 急に雨が降る季節の変わり目、持ち歩きができてデザインもかわいいレインコートがあれば、服装に悩むことも少なくなりそうです。

 本記事では、中川政七商店で人気の「レインコート」を紹介します。

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画像:中川政七商店
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中川政七商店の「TO&FRO RAINCOAT」とは

 中川政七商店で取り扱う「TO&FRO RAINCOAT」(税込2万9150円)は、軽さと防水性を兼ね備えたパッカブル仕様のレインコートです。Mサイズは約180グラム、Lサイズは約195グラム。本体を内ポケットへ丸めて収納でき、使わないときはコンパクトに持ち運べます。

 耐水圧2万ミリの生地には、撥水・防水・透湿機能を搭載。縫い目の裏側にシームテープ加工を施し、雨の侵入を抑えています。前後の裾をボタンでつなげられるロンパース仕様で、自転車に乗る際の裾の巻き込みにも配慮。サムホール付きの袖口や、フラップ付きポケットも備えています。

 カラーはRED、NAVY、BLUE GRAYの3色で、サイズはMとLの2種類。縦のラインを意識したすっきりとしたシルエットで、雨が上がった後も軽いアウターとして着やすいデザインです。なお、洗濯機は使用できません。

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購入した人の声

 中川政七商店オンラインショップのレビューでは「ずっと探していた、全てが詰まったレインコートです。軽くて、撥水性がよく、コンパクトで持ち運び持ち運びも便利」「母娘で三色目。軽さ、薄さ、速乾性。満点です」「カッパを探しててやっと巡り会えた。他もいろいろ見たけどやっぱりこれがいい」「これ1枚羽織っていると快適で安心」「凄く可愛いし、凄く軽いのに驚きました。梅雨のゲリラ豪雨にも耐えてくれました」「フェスの途中から雨が降り始め、30分程度着用しましたが、カッパ特有の不快感が全くなくて驚きました」「一目惚れしました」「きれいな色で雨の日も気分良いです」「大雨が待ち遠しくなりました」といった声が寄せられていました。

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【予算を下げるなら】ワークマンのレインジャケットも優秀

画像:ワークマン

 ワークマンの「レディースバッグタックレインジャケット」(税込3900円)は、リュックやカバンごと着用できるフード付きのレインジャケットです。耐水圧は1万ミリ、透湿度は5000グラム/平方メートル・24時間。防水機能に加え、水をはじく撥水加工が施され、縫い目には水の侵入を防ぐ止水テープ加工を採用しています。

 フロントは上からも下からも開閉できるダブルファスナー仕様。袖口の面ファスナーやフードのアジャスター、裾のドローコードでフィット感を調節できます。両サイドにはファスナーポケット、内側にも左右にポケットを装備。コンパクトにまとめられる収納袋も付属します。

 カラーはグレージュ、ライトグリーン、ネイビー、ブラウン×ベージュの4色。サイズはM、L、LLを展開しています。通勤・通学をはじめ、タウンユースやアウトドアでも活用しやすいレインウェアです。

 以下では詳細画像とショッピングサイトでおすすめの「レインコート」ランキングTOP10を紹介します。

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