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ダイオーの「いもくり佐太郎」は、さつまいもと栗を使った福島のスイートポテト風銘菓。SNSでは、温めたときのホクホク感や、お土産・手土産として喜ばれるおいしさが評価されています。
今回は、そんな「いもくり佐太郎」を紹介します。

ダイオー「いもくり佐太郎」とは?
福島県福島市で老舗菓子屋と割烹料理店を営んでいる「ダイオー」。手土産にもぴったりな絶品のお菓子の製造販売などを行っています。そんなダイオーの看板商品が「いもくり佐太郎」。さつまいもと栗を使ったスイートポテトで、第26回全国菓子大博覧会では最高賞の「名誉総裁賞」を受賞したこともある福島銘菓です。
熟練の職人による絶妙な焼き加減が、こんがりと美しい焼き色を生み出し、「いもくり佐太郎」のやさしい甘さをいっそう引き立てています。中はしっとりとなめらかな生地に仕上げられており、口あたりはまろやか。最大のポイントである「栗」がほどよい食感のアクセントとなり、奥行きのある甘さを楽しめます。
ダイオーの通販公式サイトで4個入は950円。そのほかにも、24個入りをはじめとしたさまざまなセットが用意されており、用途に合わせて選べます。詳細は公式サイトよりご確認ください。店舗なら「菓子処 桃里庵」(福島県福島市)などで展開しています。
SNSの声
SNSでは、「あったら全部食べちゃう」「見つけたら必ず買ってる」「電子レンジで少し温めて食べたら凄いホクホクになって美味しかった」「スイートポテトみたいで美味しい」「家族と争奪戦になってもうあと1個しかない」「お茶に合うおいしい〜」「予想の何倍、いや何百倍もおいしくてヤバい」「そんじょそこらの銘菓とは明らかに一線を画した美味しさだよね」「職場や帰省先で大好評でした!」「お土産でどこに持っていっても喜ばれる」などといった声が上がっていました。
三万石の「ままどおる」もおすすめ!

三万石の「ままどおる」は、1946年に創業した、福島県郡山市に本店を構える和菓子店「三万石」が手がける焼き菓子で、同店を代表する名物として広く親しまれています。現在では福島県内の各地に店舗を展開しています。ままどおるは、バターの香り豊かな生地でミルク風味のあんを包み込んだ、優しい甘さの焼き菓子。長年にわたって多くの人に愛され続けている定番土産です。期間限定で販売されるチョコレート味の「チョコままどおる」も人気を集めています。
以下からは、ダイオー「いもくり佐太郎」の詳細画像と、「買ってきてほしい福島土産」ランキングTOP16を紹介します!
ダイオー「いもくり佐太郎」


しっとりなめらかな生地と栗の食感が魅力

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買ってきてほしい「福島土産」ランキングTOP16!

第16位:香木実(会津長門屋)

第15位:いもくり佐太郎(ダイオー)

第14位:会津の天神様(太郎庵)

第13位:花ことば(柏屋)

第11位:至福の桃グミ(桑折町振興公社)

第11位:あだたら山の揚げ饅頭(花月堂花屋)



