INDEX
- 「JAPAN S」とは?
- 購入した人のコメント
- こんな人におすすめ
- よくある質問
- アディダスの「スタンスミス」もおすすめ
- ASICS(アシックス)「JAPAN S」
- こちらの記事もチェック!
- 第20位:フォクスセンス レースアップスニーカー
- 第19位:フォクスセンス スリッポンスニーカー
- 第18位:コンバース オールスター ローカット
- 第17位:手を使わず履ける メッシュスニーカー
- 第16位:XXG スポーツシューズ
- 第15位:ニューバランス 408(U408・ML408)
- 第14位:SIXSPACE ランニングシューズ
- 第13位:XXG レースアップ ウォーキングシューズ
- 第12位:ニューバランス 327(MS327・U327)
- 第11位:アディダス グランドコート ベース 3.0 OOS65
- 第10位:スニーカー ランニングシューズ 男女兼用
- 第9位:アディダス アドバンコート ベース 2.0 NIW24
- 第8位:SOARHOPE ウォーキングシューズ
- 第7位:ニューバランス 574(M574・U574)
- 第6位:gitzing スニーカー
- 第5位:ニューバランス 530(MR530・U530)
- 第4位:ニューバランス 30(CT30・M30)
- 第3位:ニューバランス 996(U996・CM996)
- 第2位:アディダス アドバンコート LIT48 EOT69
- 第1位:PUMA Vコート バルク
ASICS(アシックス)の「JAPAN S」は、軽さとクッション性の高さがポイント。コーデを選ばないシンプルなデザインで、普段使いからおでかけ・通勤通学まで幅広く使えると人気を集めています。
本記事では、そんな「JAPAN S」について紹介します。

「JAPAN S」とは?
「JAPAN S」は、1981年に登場し多くのバスケットボールプレイヤーに愛されたロングセラーモデル「FABRE JAPAN S」をベースに、日常使いしやすいアップデートを加えたモデルです。厚手でしっかりとしたカップソールがクッション性・耐久性を高めてくれるため、たくさん歩く場面でも安心。靴自体が軽いので、通勤・通学といった毎日の使用もストレスになりません。インソールには、通気性に優れたORTHOLITEを採用。シンプルなデザインで、さまざまなシーン・スタイルにあわせられる1足です。
サイズは、22.5センチ~31センチまでラインアップ。オールホワイト・オールブラックのほか、オレンジ・ライトブルー・グリーンなどホワイトベースにカラーラインがアクセントになったデザインもそろっています。公式サイトの販売価格は、税込1万1000円です。ほかにもいろいろなスニーカーがあるので、あわせてチェックしてみてください。
購入した人のコメント
Amazonのレビューでは、「驚くほど軽くて歩きやすい」「長時間歩いても足が疲れにくい」「見た目はクラシック。履き心地は最新」「フィット感が最高。やはりアシックスは裏切らない」「足にしっかりなじむ」「買ったばかりだけど、すでにもう一足買おうか考えるレベル」「シンプルで合わせやすい」「通勤でも足が疲れにくく、カジュアルにもキレイめにも合わせやすい」「汚れにくく、雨にも強い」といった声が寄せられています。
こんな人におすすめ
| こんな人におすすめ | こんな人は別のタイプも検討 |
|---|---|
| クラシックなコートシューズを普段の服装に合わせたい人 | 雨の日用の防水シューズを探している人。指定のAmazon商品は非防水です。 |
| 軽さとクッション性を備えた街歩き用の靴を選びたい人 | バスケットボール競技用の靴を探している人。JAPAN Sはタウンユース向けのモデルです。 |
| ローカットで、靴ひもでフィット感を調節したい人 | 靴ひもを結ばずに履けるスリッポンタイプを希望する人。こちらはレースアップ仕様です。 |
よくある質問
Q. 「JAPAN S」はバスケットボール用のシューズですか?
A. 1981年に登場したバスケットボールシューズ「FABRE JAPAN S」をベースに、タウンユース向けにアップデートしたモデルです。現在のJAPAN Sは普段履き用のスニーカーで、クラシックなコートシルエットを日常の服装に取り入れられます。名前のSはSHORTを表し、ローカットの形状です。
Q. 履き心地にはどんな特徴がありますか?
A. カップソールが特徴的な軽量デザインで、クッション性を備えています。インソールにはORTHOLITEを使用。靴ひもで甲まわりのフィット感を調節するレースアップ仕様です。レビューには色・サイズ違いの感想も含まれ、履き心地には個人差があります。
Q. 今回の購入リンクはどの色・サイズですか?
A. 主商品カードはWHITE/SEPIA BROWNの27.0センチ・2Eで、白いアッパーにブラウンのラインが入った配色です。Amazonでは税込8992円でした(2026年10月29日時点)。本文の公式サイトへのリンクはBlack/Blackのページで、公式価格の税込1万1000円とは販売先と対象カラーが異なります。
Q. 雨の日用の防水シューズとして使えますか?
A. 指定のAmazon販売ページでは「非防水」と表示されています。口コミにある「雨にも強い」は使用した人の感想で、防水性能を保証するものではありません。普段履き用のJAPAN Sと、防水機能を備えたシューズは区別して選んでください。
アディダスの「スタンスミス」もおすすめ

アディダスの「スタンスミス」は、テニスシューズをルーツに持つ定番スニーカーです。今回紹介しているM20325は、ホワイトをベースにかかとのネイビーがアクセントになったモデル。サイドには小さな穴を並べた3本ラインが入り、すっきりとした印象に仕上がっています。JAPAN Sのサイドラインとは違った、控えめなデザインを選びたい人にもよさそうです。
履き口やシュータンを含めて丸みのあるシルエットで、靴ひもを結んでフィット感を調節するレースアップ仕様。販売ページでは、柔らかなインソールによる履き心地も特徴として紹介されています。白とネイビーの落ち着いた色合わせは、デニムなどのカジュアルな服装にも、シャツを合わせたコーディネートにも取り入れやすそうです。
Amazonで紹介されているのは並行輸入品で、ホワイト/ネイビーの27.5センチは税込1万2400円でした(2026年10月29日時点)。スタンスミスは同じシリーズ名でも素材や配色が異なる商品があるため、ここでは型番M20325の仕様を紹介しています。
以下では、「JAPAN S」の詳細画像と、Amazonの「メンズスニーカー」ランキングを紹介します。
ASICS(アシックス)「JAPAN S」




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「メンズスニーカー」人気ランキングTOP20
第20位:フォクスセンス レースアップスニーカー

第19位:フォクスセンス スリッポンスニーカー

第18位:コンバース オールスター ローカット

第17位:手を使わず履ける メッシュスニーカー

第16位:XXG スポーツシューズ

第15位:ニューバランス 408(U408・ML408)

第14位:SIXSPACE ランニングシューズ

第13位:XXG レースアップ ウォーキングシューズ

第12位:ニューバランス 327(MS327・U327)

第11位:アディダス グランドコート ベース 3.0 OOS65

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