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【M-1グランプリ】「グランドチャンピオン大会」があったら優勝しそうな歴代M-1王者は?【人気投票実施中】

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 日本一の若手漫才師を決める大会として、毎年大注目される「M-1グランプリ」。これまでに誕生した17組の歴代王者はもちろんのこと、ファイナリストや敗者復活をしたコンビの多くが第一線で活躍する人気者になっています。

 そこで今回は「『M-1グランドチャンピオン大会』があったら優勝しそうな歴代王者は?」というアンケートを実施します。歴代王者たちが激突したら、どのコンビが優勝すると思いますか?

 それでは歴代王者の中から、3組のコンビを紹介します。

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サンドウィッチマン

画像は「Amazon.co.jp」より引用
M-1グランプリ2007"

M-1グランプリ2007

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 2007年のチャンピオン「サンドウィッチマン」。伊達みきおさんと富澤たけしさんのコンビで、番組史上初となる敗者復活戦からの優勝を飾り、大きく話題となりました。

 現在は喜久福親善大使・宮城ラグビー親善大使・松島町観光親善大使・伊達美味PR大使・伊達なふるさと大使などを兼任。2018年には「日経エンタテインメント!」が実施した「好きな芸人ランキング」で1位を獲得するなど、幅広い年齢に人気のコンビです。

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笑い飯

画像は「Amazon.co.jp」より引用
M-1グランプリ2010"

M-1グランプリ2010

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 2010年のチャンピオン「笑い飯」。2002年から2009年の大会にかけて計9回ファイナリストに選ばれており、「M-1の申し子」とも言われていました。

 毎年「今年こそ優勝」と言われながらも優勝を逃し続けていたため、優勝した際は会場はもちろんのこと、SNSも祝福の言葉で溢れ返りました。2014年には「第49回上方漫才大賞」で大賞も受賞している実力派コンビです。

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ミルクボーイ

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M-1グランプリ2019"

M-1グランプリ2019

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 2019年のチャンピオン「ミルクボーイ」。ファイナルステージで披露した「コーンフレーク」や「最中」は大反響を呼び、後日にケロッグからコーンフレークを1年分プレゼントされたほど。

 ミルクボーイのネタは「誰も傷つけない笑い」として、新しいお笑いのモデルの一つに。現在もミルクボーイが新ネタを披露する際は、どんな商品でボケとツッコミを披露してくるのか注目されています。

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「M-1グランドチャンピオン大会」があったら優勝しそうな歴代王者は?

 M-1グランプリ歴代王者17組の中から3組を紹介しました。投票対象は全17組のコンビになります。仮に歴代王者を集めた「M-1グランドチャンピオン大会」が開催されたとして、どのコンビが優勝すると思いますか?

 それでは下のアンケートより、ご投票よろしくお願いします!

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