
「2時間で都内行けるのは田舎じゃない」「(最終飛行機に)田舎の民は間に合わない」 地方オタクの嘆きを描いた漫画に共感多数
バンドも舞台も、ありとあらゆる推しを持つ地方在住オタクを代弁。
事務職していたはずが流れ着いた先はライターでした。趣味は日本美術と歴史と大河ドラマ、時々プロレス。

バンドも舞台も、ありとあらゆる推しを持つ地方在住オタクを代弁。



魔王についたほうが有給休暇も取れそうだし、福利厚生も充実してそう。

身近なことにしか興味はないけど、身近なことのためには一生懸命生きてる感じ。




かわいすぎるデザートを作っているのは、18歳の少年というのもビックリ。



トイレの花子さんも現代に合わせてアップデートしてる。



万年筆とコンバーターのセットも売ってくれるなんて、文具好きに手厚すぎる。






霊感は一切ないのにどんどん除霊されていくとか、歩くパワースポットみたいですね。




淡々と進んでいるはずなのに、テンポが良すぎる日常系コメディ漫画の単行本化。
