ガンプラとコンピューターで遊んでいたら、そのまま大人になりました。

お店の棚で目立ちやすく、購入後ラベルをはがせば落ち着いた調子になる、二段構えのデザイン。


エポニム(人名や地名に由来する言葉)を学術用語等から引用し、「○○の××」の形で生成するサービス。物語のタイトルなど、発想のヒントになるかも。

リモート環境で映画を作る「リモートフィルムコンテスト」グランプリ作品。



マヨネーズにマイクを付け、マルチエフェクターを通して音をずらしています。


ほかにも、雑にノートへはさんでおいたら端がヨレちゃったプリントとか、再現度すごい。

聖闘士星矢のフリージング・コフィンを連想する人多数。


1個限定の下駄箱(1万5000円)はもう売り切れ。






ワンクリックで字幕をGoogle翻訳にかけられます。

一部の医師に好まれている練習で、タイムや完成度を競い合うコミュニティもあるのだそうです。



アプリは既にストアから消滅。ポケモンはもとより、サトシなどアニメ版のキャラクターもそのまま登場していました。

不特定多数が思う「エッチの概念」を集めてエッチな画像を作ろうという壮大な試み。



一見すると意味不明なギミックですが、目当ての具を取りやすいメリットが。