ガンプラとコンピューターで遊んでいたら、そのまま大人になりました。

残念ながら販売停止されていますが、Webで公開中のルールブックを読むだけでも楽しいです。


最初のエピソードも「鬼隠し編」ではなく「鬼騙し編」に。この先どうなる……?


ダウンロード専用ソフトに限り、IARCの審査を通せばCEROの審査が不要に。

同意する声が多い一方、「どこまでならOK」と線引きしたうえでの配信許可を求める声も。


基本的に1缶170円で、希少品種の「世界一」のみ300円……気になる!

「マルタイラーメン風呂桶」とセットで、抽選で60人に当たります。


島には「将来失われてしまう食材」を学べるレストランもあり、その実店舗も計画されています。

「マキをいただきました」というメモ書きとともに、100円玉1枚置いてあったとのこと。薪割りの労力を思うとちょっと……。



ソースが鉄板で焦げるのが嫌なディップ派vsその焦げた香りがいいんじゃねえか派。




オクラや納豆、チキンライスなどバリエーション豊富。

秋本治先生のインタビューと、描き下ろしイラストも掲載。




好みのウィジェットを作れるアプリ「Widgetsmith」を使ったカスタムが人気。

舞台は日本だけど開発はロシアの会社。それゆえの自由さか。

