



新たに四季と鉄道を収めた「2023 撮り鉄コミュニティカレンダー」も。

刺しゅう枠の文字盤や刺しゅうされた数字など、刺しゅう愛がいっぱいの時計。

「コメディ路線で始まってシリアスに終わる作品」として「魔法少女まどかマギカ」「なるたる」を思い浮かべる人も。

駅メロディに「サガ」シリーズの名曲採用、オリジナルデザインの駅名標など盛りだくさん。

販売はしていませんが、せっけん作りのレッスンやワークショップは開催しているとのこと。

ぬいぐるみならではの柔らかさが「ひと月ほど育てて柔らかくなった頃の」スポンジにそっくり!


「リュックサックは準備OK」とアニメ『ポケットモンスター サン&ムーン」のオープニングテーマを思い出す人も。



「支援砲撃の座標ミスったようになぜか見えた」「砲撃座標……(なんかゼロの数が微妙だけど……)ヨシッ!」などさまざまなシチュエーション。


オーダーしたショップでは、足のサイズ28センチまでなら、成人のものも作れるとのこと。


重心を低くとった子どもの姿を、「しっかり踏ん張ってるね」「はっけよいのこった」と愛でる人も。

「実家にならお札の500円札あるよ」「私もこの間、3代の500円硬貨を揃えました」など、貨幣・硬貨のコレクターも参戦。

体験で作ったオリジナルのジュエリーデザインシートは持ち帰りOK!

「おむつちゃんに愛着湧いちゃう…」「おむつの自己申告かわいいです」と前向きにとらえる人も。

8月10日から「ICHI-GO-CAN」のECサイトや全国27店舗で。

シンプルな色と形でポケモンを表現し、「デフォルメの才能が好き」との評価も。



投稿者は「子どもとキャッキャ言いながら撮りました」とのこと。

「プリンのやつがかわいい」「サンドイッチ 推し」など好きなロゴについて語る人も。



どちらも子どもの好物を把握しているからこそのエピソードに。

目の前のものでつい遊んじゃうのは、子ども「あるある」のようです。

「ひっ算ノート」「読書ノート」「三枚複写の新聞パッド」がラインアップ。

徳川慶喜が愛飲したと伝えられるコーヒーを、現代風にアレンジ。

みるみる完成していく“立体クッキー”から目が離せない!




