「捧」は木へんではなく手へん。
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答え

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手薬煉:てぐすね
十分に準備して機会を待つ「“てぐすね”を引いて待つ」でおなじみ。「手薬練(てぐすね)」とは、薬練(くすね)を手に塗ること。では「薬練」とは何かというと松脂を油と混ぜ合わせたもので、弓の補強、滑り止めなどに用いられたという。
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【前回の問題】「頻る」の読み方は?

「捧」は木へんではなく手へん。

十分に準備して機会を待つ「“てぐすね”を引いて待つ」でおなじみ。「手薬練(てぐすね)」とは、薬練(くすね)を手に塗ること。では「薬練」とは何かというと松脂を油と混ぜ合わせたもので、弓の補強、滑り止めなどに用いられたという。
