新年を彩る、巳年にちなんだ“かまぼこの飾り切り”を紹介した投稿がX(Twitter)で話題です。これはマネしてみたい!
新年にぴったり!
投稿者は、かわいいごはんクリエイターとして活動するtomato(@hibikimirai)さん。「2025年は巳年。かまぼこを切る前にぜひ見てほしい」と写真付きの分かりやすい手順ガイドを添えて、“ヘビの飾り切り”のやり方を紹介しています。
今回使うかまぼこは、「肉厚の高級タイプではなく、薄めのリーズナブルなかまぼこの方が作りやすい」とのこと。1切れのカット幅は8ミリほどで、太すぎると割れやすいため注意が必要です。
“ヘビの飾り切り”のやり方
まずは端から小さく三角形に切り落とし、ヘビの口を作ります。手順ガイドの写真を参考に切れ込みを入れると、細長い頭と口ができて早くもヘビっぽい見た目になっています。もうかわいい!
続けて中に切れ込みを入れ、先ほど作った頭を通すと、とぐろを巻いたヘビの飾り切りが完成。“つぶらなおめめ”として黒ゴマをマヨネーズで貼り付けるとかわいさがグッとアップします。これは子どもが喜んでくれそう!

投稿は記事執筆時点で21万件を超えるいいね、1250万表示を突破。ユーザーからは、「可愛らしい お正月に早速やってみたいです」「いいこと教えてもらった! やってみよ!」「これはかわいい 正月料理の主役になる!!」「難しくなくて簡単で縁起が良いので新年はこれで決まりです」などの反応が寄せられました。
なおtomatoさんのYouTubeチャンネルでは、丁寧な作り方動画も公開されています。
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