INDEX
同じベースで種類のポーチができる縫い方チュートリアルが、記事執筆時点で210万回を超える再生数で注目を集めています。初心者でも分かりやすくて作ってみたくなる!
同じベースから5種類のポーチが作れる
動画はバッグや小物など布製アイテムの縫い方をYouTubeに投稿しているタイ在住のクリエイター、Ae PooiM(@AePooiM)さんによるもの。投稿された動画では、3枚の生地とファスナーをベースにしたポーチを作っていきます。
ベースとなる生地は、表地、裏地、接着芯の3種類。大きさはすべて34センチ×26センチで、ハギレなどで手軽に手に入るサイズです。接着芯をつけた表地と裏地をファスナーに縫い合わせて筒状にしたものがベースの素材となります。

このベースを使って作るのは、定番の四角いポーチからちょっと変わった台形のポーチまで5種類。マチの付け方やファスナーの位置によって、全く違うタイプのポーチに仕上がります。
定番のポーチから作ってみよう
最初はマチつきの四角形ポーチ作りから。ベースの素材をファスナーを中心に置いたら、四隅を切り取ります。接着芯側が表になるように裏返して、タブ用の小さな布と一緒にファスナーの耳を縫い付けたら、今度は表地がくるように生地を返します。

表から一度脇の部分を縫ったら今度は裏からも縫い、最後に表地に返したら完成です。マチ6センチ×横幅12.5センチ×高さ11センチの、正方形に近いポーチになりました。接着芯があるのと脇を二重で縫っているせいか、マチが小さくても自立できるほどしっかりとした作りになっています。
初心者でも分かりやすくて作れるかも
手順は細かいものの、動画では終始手元を映していることもあって、初心者でも分かりやすいです。ポーチの種類によっては作り方が難しいので、まずは基本の四角形のポーチから作ってみたいですね。

投稿には「この動画に1000回のいいねをつけたい」「このアイデアはすごい」「動画を参考にしたら初めてトートバック作れました!」などの称賛のコメントとともに、試してみたくなったなどのコメントも多く寄せられています。
画像はAe PooiM(@AePooiM)さんのYouTubeチャンネルから引用
コメントランキング
こだわりのへぎそばが味わえるお店などを紹介! 新潟県の「そば」の名店10選! | 新潟県 ねとらぼリサーチ
「総じて優秀なのは東大卒」「京大院卒の後輩できたけど優秀すぎ」 “卒業生が優秀”だと思う「国公立大学」はどこ?【アンケート実施中】(投票結果) | 教育・子育て ねとらぼ
創業時から継ぎ足されてきた秘伝のタレを使用したうなぎが味わえるお店などを紹介! 三重県の「うな重」の名店10選!(コメント一覧) | 三重県 ねとらぼリサーチ
「もう3〜4年リピしてる」“香りが大好評の洗濯用洗剤”に「職場で聞かれるくらい良い匂い」「一生これでいい」「ふんわり自然な良い香り」の声(1/2) | ライフ ねとらぼリサーチ
【四国の30~40代に聞いた】優秀な生徒が多いと思う「四国地方の私立高校」ランキングTOP15! 第1位は「愛光高校」【2025年最新調査結果】 | 高校 ねとらぼリサーチ