異様なほどに“10円の雰囲気”をまとっている100円玉の写真が、X(Twitter)に投稿されました。その驚きの光景が反響を呼び、ポストの表示数は記事執筆時点で152万回を突破。5万5000件以上のいいねを集めています。

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どっちが100円?
投稿者は、Xユーザーの「東亜連邦・Twitter支部」(@Tooa_T90_2023)さん。弁当を買おうとした友人の持っている100円玉が非常にサビていたため、許可をもらってそのサビ具合をカメラに収めました。
写真を見ると、確かに100円玉はサビだらけで真っ茶色! 「10円過ぎる100円見つけた」とつづっている通り、比較対象として用意した10円玉と同系統の色合いで、本来のカラーである銀色からは見事にかけ離れています。
なお、ギョッとしてしまう見た目ながら“10円すぎる100円”は100円硬貨として普通に使えたとのこと。店員さんはすんなり受け取ってくれたそうで、友人は問題なく弁当を買えたと伝えています。
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サビ具合に仰天
投稿を見た人から寄せられた「そんなサビることある?」という声に、投稿者さんは「普通ないよな」とコメント。他にも「100円玉ってサビるんや……」「サビすぎだろこの100円」「遠くから見たら100円のほうを10円だと思ってしまった」「自分のこと10円だと思ってる100円」「10円より10円してるの草」「50円で買う!」など驚きの声が多数上がっています。
画像提供:東亜連邦・Twitter支部(@Tooa_T90_2023)さん
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