🎁 Switch 2やテプラがあたる! プレゼントキャンペーン実施中!
ねとらぼ
Googleで優先するソースとして追加
出典:Amazon.co.jp
advertisement

洗面台下に通すと「浮かせる収納」に!

(1/13)ダイソーにやってきた筆者。つっぱり棒コーナーへと向かう
(2/13)売り場には白や黒のほか、木目調などさまざまなつっぱり棒が並ぶ。今回は黒色の商品を選んだ
(3/13)購入したのはダイソーの「黒い伸縮式つっぱり棒」。パッケージには70センチから120センチまで対応すると記載されている
advertisement

洗面台、オープン!

(4/13)外観からは収納の様子が分からない洗面台下のキャビネット。扉を開けると、日用品が多く置かれている
(5/13)洗面台下には洗剤やボディーソープ、化粧品などが床面に並び、奥に置いた物が見えにくい状態になっている
(6/13)中の物をすべて取り出した洗面台下。給水管や排水管が見えるため、つっぱり棒は配管に触れない位置へ設置する必要がある

洗面台下に設置してみる

(7/13)つっぱり棒を洗面台下の左右の壁に渡して固定。配管を避けた位置に設置し、軽く動かしても外れないことを確認
(8/13)設置したつっぱり棒に、まずはスプレーボトルを引っかけてみることに。ボトルが床から浮き、下側に新たな収納スペースが生まれることを狙う

スプレーボトルをかけると、下に空間が!

(9/13)スプレーボトルを2本つっぱり棒にかけた状態。ボトルの下には約25センチの空間ができ、床に別の洗剤を置けると分かった
(10/13)スプレーボトルを浮かせる収納は便利だが、容量500ミリリットルと700ミリリットルで合計1.2リットルとなり、今回の商品の耐荷重1キロを超える

軽い小物の収納を試す

(11/13)つっぱり棒にS字フックをかけ、ボディタオルや歯ブラシなど、ひもや穴の付いた軽い小物をつり下げて収納している
(12/13)ダイソーのフック付きカトラリー水切り。本来はキッチン用品だが、つっぱり棒にかければ洗面台下の小物入れとして使える
(13/13)カトラリー水切りをつっぱり棒にかけ、ボトル類を収納。床面を空けながら、奥へ紛れやすい小物を見つけやすく整理できた

この記事を読んだ人へおすすめ

【Amazon】今売れている商品TOP5【2026年10月版 ねとらぼ】

こちらもチェック!

読者に人気のアイテムはこちら!

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Copyright © ITmedia Inc. All Rights Reserved.

求人情報