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» 2006年07月19日 16時00分 公開

DSワイヤレスプレイで右脳対決――「右脳の達人 ひらめき子育てマイエンジェル」(1/2 ページ)

右脳の達人シリーズ第3作「右脳の達人 ひらめき子育てマイエンジェル」。今回はワイヤレス対戦が可能な「ともだちモード」と、子供の成長アルバム「おもいでモード」について紹介していこう。

[ITmedia]

最大4人でワイヤレス対戦――ともだちモード

 「ともだちモード」は、DSワイヤレスプレイに対応した、最大4名で遊ぶ、プレーヤー同士の対戦モード。対戦専用の右脳クイズのステージとレベルを選んで、お互いの右脳レベルを競いあおう。

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 ところでプレーヤーが対戦している間、プレーヤーが育てている子ども同士はどこかで遊んでいるのか、いつの間にかお互いの言葉を覚えてくる。ふれあいモードでは、覚えてきた言葉や遊んだ友達のことを話してくれることもあり、対戦プレイを楽しむだけでなく、プレーヤー間のコミュニケーションを広げてくれるモードとなっている。

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対戦専用ステージをご紹介

おなじ字ダメよ

 マス目状のフィールドに配置されたひらがなを、参加者が順番に1〜2個ずつタッチする。対戦者がタッチした文字を覚えながら、最後に残った文字をタッチすると勝ち。ただし、すでにタッチされた文字をタッチしてしまうと負けになる。相手の触った文字は、一定時間しか色がつかないうえ、タッチできる数は1〜2個なので、いくつ触るかという駆け引きも重要となってくる。

10まで足して

 合計10になるように、パネルを素早くタッチするゲーム。それぞれのプレーヤーにゲージが設定されていて、先に自分のゲージをいっぱいにすると勝ち。数字パネルをたくさん使うほどゲージはたくさんたまるので、素早さと組み合わせの判断がポイントとなるだろう。


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