ニュース
» 2016年07月21日 10時46分 公開

「これは僕の廃墟願望を満たすゲーム」 押井守、『ドラゴンクエストビルダーズ』に妄想の塔を建築す 後編

押井守は『ドラゴンクエストビルダーズ』でいったいどんな世界を作り上げたのか? 異色のゲーム中心インタビュー(後編)。

[Tomohiro Noguchi,AUTOMATON]
AUTOMATON


押井守後編

 押井守監督が自身のメルマガなどで久々に熱中したと語るゲーム『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』(PS4/PS3/PS Vita)。前編に引き続き、インタビューの後編ではアニメや実写映画で仮想世界を具現化してきた押井監督がゲームに求めるもの、また自身の監督作品『アヴァロン』の着想となった懐かしの名作ゲームなど、『ドラゴンクエストビルダーズ』以外の話題もふくめて、幅広く語ってもらった。

―― 今回の『ドラゴンクエストビルダーズ』(以下(『ビルダーズ』)以外もドラクエシリーズはかなり遊んでいるとのことですが、押井監督にとってドラクエの魅力とは?

押井 まずはキメラやドラキーやなじみのモンスターがいてというね。結局殺しまくるわけだけど、もちろんある種の親しみがあるわけだ。あとはやっぱりなんだかんだ言ってもキャラクターだと思う。堀井(雄二)さん独特の、妙に生活感があるあのテイストは『ビルダーズ』でもいきてるから。主人公に「お前は間抜け面してるな」って言ってきたりとかさ。だからやっぱりドラクエはこういうスタイルで行って欲しいんだよ。三頭身ぐらいが一番いい。今度の最新作(『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』)のトレイラーを見たら「ん?」と思ってさ。「違うなこれは」と。だってなんかファイナルファンタジーみたいじゃん? もうがっかりしたから!

―― そういうオールドゲーマーのためにドット絵の3DS版も出ますから(笑)。

押井 でもあの美麗なキャラクターというやつがさあ……。「まだ学んでないのあなたたち!?」というさ。

―― まあ、鳥山明デザインのキャラクターをPS4でものすごくきれいに描画して、それがドラクエらしさかと言うと賛否両論ありますよね。

押井 オールドファンに言わせればドラクエのキャラクターが美麗になったってね、誰も喜ばない。ドラクエのキャラクターの良さってアニメと同じで記号なんだよ。あの三頭身のダルマみたいなキャラでもちゃんと感情移入するし、お姉ちゃんに愛情も感じるんだよ。僕はいまメルキドで1人愛人を囲ってるんだけどさ。

―― 最初に出てくる女の子(ピリン)ですか?

押井 あの子嫌い。あの子うっとうしいからいらないんだよ。

―― (笑)。その愛人って誰なんですか?

押井 メルキドの章で最後に来た、流れ者の金髪の姉ちゃん(チェリコ)。あの「私、大人の女なの」という、堀井さん好みの水っぽい彼女ですよ。これがいい(笑)。

―― はははは(笑)。

押井 主人公だけの部屋ってないからさ、そのお姉ちゃんの特別室を作って、そこだけたまに帰る。自分用の部屋は作らなかったけど、いろんな女のところにゴザ(わらベッド)を持って泊まりに行って、これが結構楽しい(笑)。それ以外に町に帰る目的ってないもん。だからやっぱりドラクエの良さと言ったらキャラクター。今回も堀井さんの作ったキャラクターらしさはあるよ。


押井守後編押井守後編

―― 『ビルダーズ』で堀井さんはゼネラルディレクターという立場なので、どこまで直接手掛けたかは分からないですけどね。

押井 でも確実に遺伝子が残ってる。それはすごく感じる。アイテムの「えっちなライト」とか、ああいうセンスは明らかに堀井さんなんだよ。

―― シンプルな日本語の使い方のうまさがありますよね。

押井 あるよね。今回はむしろせりふの情報量が多すぎるぐらいで、せりふの情報量が増えなくてもいいから、もうちょっと違うことをいっぱいしゃべって欲しかったな。もうとっくにメルキドの住人たちって全員同じことしか言わなくなってるから、会話する楽しみは全然ないんだよ。あとは時々町に帰って、お姉ちゃんとかストーキングするんだけど、結構いろんなことやってるんだよね。

―― 料理してたり、それなりにウロウロしてますね。

押井 でもあのお姉ちゃんがお風呂入ってるのを見たことは1回しかない。どういうルーティンで風呂にはいるか全然分からないから、なかなか風呂に入らなくてイライラしたんだけど。それも昼間入ってるだけ。なんかあのお姉ちゃんね、夕方に寝ちゃうんだよ。町の人間はまだ働いてるのに、あのお姉ちゃんだけ日が暮れるととっとと寝ちゃう。で、起きるのも一番遅いし。そこら辺が気に入ったんだけど。

―― (押井監督がシリーズディレクターを務めた)「うる星やつら」に出てきそうなキャラですけど(笑)。

押井 まあ、わりとそうだよね。あの労働意欲がない、そっち系のお姉さんというね。みんなピリンという最初の女の子が好きらしいんだけど。

―― ほかに人気なのは2章に出てくる、おかっぱで男言葉の女の子(ヘイザン)ですかね。

押井 それもちょっとなあ……。あのお姉ちゃんの「あなたあの女の子と同じ部屋に寝てるのね。いいのよ、べつに」っていうのがいいんだよね。

―― 女の子にいきなり「ベッドが2つある部屋を作って」みたいなことを言われると「え、それって添い寝になるけどいいの?」みたいな気持ちにはなりますけどね。

押井 ははは(笑)。いやだからさ、そういうことでもドキドキできるってことはさ、美麗なキャラじゃなくたってあのダルマみたいなキャラクターでも成立するんだよ。だからそういう妄想の領域を取っておいてほしいわけ。これだったら妄想できるから。

―― そもそも世界がブロックですからね。

押井 ブロックだけでもあれだけの風景を作れるわけなんだからさ。そういう部分を生み出すためには、むしろ欠落が山ほど必要なんで、満たしちゃダメなのよ。で、このゲームはそこがバランス的にすごくよくできてる。三頭身でブロックでというのがちょうどいいんだと思う。これ以上精緻化しちゃうと面倒くさいわけ。レイアウトも簡単にはできなくなる。最近は掘っ立て小屋を撤収して回ってるんだよ。前は作業現場に土で作った飯場にたき火とゴザだけ敷いて寝てたんだけど、あれが風景を壊してよくないんだということに気が付いた。でも寝る場所は必要だからあちこちにキャンプは作るわけだけど、地面を掘り下げて作る穴蔵方式に切り替えた。で、上からでないとその穴は見えない。普通に歩いてると見えないんだよ。「これだ!」というさ。


押井守後編

―― じゃあ『ビルダーズ』熱はまだまだ続く感じですか。

押井 まだまだ全然。まだメルキド4つの島のうち、本島がようやくそろそろ終わりかなぐらい。

―― 鉄鉱石が切れるまで(笑)。

押井 ゲーム内の時間で1000日以上やってるけど、まあ、週末しかやってないから。あれを毎日やってたらね、多分破滅する。だから週末にやってるだけでちょうどいい。いまはピラミッドを全部切り崩すことを考えてるんだけどさ、あそこのピラミッドを削り落として、すごいオベリスクを作ろうと思ってるわけ。で、水を全部運河で引っ張りこんでという、その大規模な土木工事で多分ひと月ぐらいかかるだろうと(笑)。毒の沼とかも丸ごと全部削っちゃって、その削った毒のブロックで巨大なモニュメントを建てた。地形を変えた場所には必ずモニュメントを建てるという、そういうルールでやってるんだよ。白い山を崩したら白いモニュメントを山ほど作る。毒沼だったらあの紫の石でやる。もともとあった風景を壊しまくった人間たちの、いわば贖罪(しょくざい)としてモニュメントを建てて回ってるというドラマはいちおう想定してるの。


押井守後編押井守後編

―― すごい(笑)。例えばそういったゲームの世界観設定を新たに考えるオファーがあったら、興味はありますか?

押井 あるけれども、まあ、多分細かく注文を出すようなことはできないから。僕は昔ゲームも作ったんだけど、やっぱりプログラムの知識がないとね。

―― それは『サンサーラ・ナーガ』のことですか?

押井 うん。そのときもやっぱりコンピュータの詳しい知識はないから、かゆいところに手がとどかなかった。だから監督という立場でも注文を出す以上のことはできなかったから、そういう反省がある。まあ、マップは全部自分で書いたけどね。マップを方眼紙に書いて、アイテム決めて、モンスターのリストを作って、武器や装備のリストを作って、ミッションも全部考えて。だけど(プログラマーから)「(データ容量的に)入らない」と言われたらそれで終わりだから。実際入らなかったし。あとは削ってばかりの世界になっちゃう。全体のデータの総量が分かってれば最初からそういうストーリーを書くんだけど、どれぐらい収まるかはやってみないとまったく分からないから。

―― 例えば『サンサーラ・ナーガ』ならその構想段階のオリジナル版というか、ボツネタも復活させたバージョンに興味はありますか?

押井 まあ、ゲームはね、やっぱり最初に考えてるときが一番楽しいよ。『サンサーラ』もマップを作ってるときが本当に楽しかった。方眼紙を使ってひと夏それだけやってたから。ブロック単位でマップを作っていくわけじゃん。それで町作ったり、海底の地形を作ってたりとか、ひと夏毎日やってたからね。飽きなかった。

―― まさにいま『ビルダーズ』でやっていることですね。

押井 ゲームの仕事をやって一番楽しかったのは実はそれなの。あとは装備のリストとかね。イベントはね、たいしたことないんだよ。

―― 以前「アサルトガールズ」ころにインタビューでお聞きしたときは「もしゲームを作るとしたら、探偵もののテキストアドベンチャーならやってみたい」とおっしゃっていましたね。

押井 そうだね。いまやるとしたらテキストがいいと思うね。

―― 遊ぶほうはその頃ちょうどWiiをやられていて『マリオカートWii』や『Wii Sports Resort』、あとは『リンクのボウガントレーニング』がお気に入りという話でした。

押井 はいはいはい。わりとそういう意味じゃゲームを選ぶときはなんとなく匂うというか、あんまり外さない。で、1つやり出すと結構長い。『マリオカート』もちゃんとマイハンドルで、1年半ぐらいやってた。いちおうほぼ全クラス金メダルは取った。だけど最後のレインボーロードだっけ? あれだけメダル取れなかった。

―― 最近ドラクエ以外で遊んだゲームはありますか?

押井 基本的にオールドゲーマーなんで、今どきのゲームに興味はないね。スマホのゲームとかもまったくやらないから。

―― 例えば『ビルダーズ』と近い時期に出た『Fallout4』は冒険に加えて『ビルダーズ』のようなクラフト要素もある大作ですが。

押井 そういうのもどこまでリアルを追求するのかというさ。『ビルダーズ』で言ったらやっぱり風景の情報量とか、時刻による明るさの変化だったりとかね、そういうのは必要だと思う。自分の世界観をビジュアル的に実現するためにはPS4の描画能力が必要なんだよ。ただキャラクターまわりとか町のディテールとかの情報は大していらないと思った。だからさっきの『マリオカート』でもさ、マリオだからあれだけしつこく遊んだんだと思う。つまりそれは何かと言ったらどこかで抽象が必要なんだよ。

―― つまりレースゲームでも、実車を限りなくリアルに再現したゲームだと……。

押井 僕はダメ。すぐ飽きちゃう。だから自分の妄想が入り込むための原資があればいい。逆に言うとそれがないとダメ。情報だけで全てを満たそうとすると、要するにゲームがゲームにならない。もともとゲームって抽象が必要なんで、キャラクター的にはドラクエぐらいがちょうどいい。だから本当に本物そっくりだったら、僕は多分ゲームはやらないと思う。それは間違いない。そこがないと自分の妄想が入り込む余地がなくなっちゃうから。逆に(ワイヤフレームだけの)『ウィザードリィ』からは目いっぱい妄想したもんね。その妄想の産物が『アヴァロン』なの。


押井守後編

―― なるほど。今になって考えると『アヴァロン』の設定ってVRとMMORPGが融合したらこれから実現しそうですけどね。いまもう一度『ウィザードリィ』のようなダンジョンRPGを遊ぼうという感じでもないですか?

押井 さすがに歳なんで、もうマッピングする根気はないと思う(笑)。昔は方眼紙を置いて一所懸命やってたんだけど、『ウィザードリィ』はちょっと呪文を間違えただけでも全滅するからねえ。ああいう緊張感はちょっときついんじゃないかなあ。いまは楽ちんなのに慣れちゃったから。ただあの最初のPC版の『ウィザードリィ』が一番楽しかったし、あれを楽ちんにしちゃったら『ウィザードリィ』である意味がなくなっちゃうからね。パーティを作っちゃ装備を取り上げて闇に葬りというずいぶんあこぎなこともやったから(笑)。だってそれがないと生き残れないんだよ。金欲しさに山ほどパーティ作った。そういう呪いが『ウィザードリィ』のあの酒場にはこもってるよね。

―― そういえば少し前、ロバート・ウッドヘッド氏(『ウィザードリィ』開発者。同作に登場するトレボーの元ネタであり、現在は日本の映像作品の北米輸入などを手掛けている)が来日して、インタビューに答えてましたね。ロバートさんは押井アニメのファンだそうなんですが、作品内に『ウィザードリィ』の用語が使われていると最近知って驚いたそうですよ。

押井 まあ、『ウィザードリィ』のネタは散々使ったからねえ。この間の実写版『パトレイバー』でもまたしつこくやったし、最初に使ってからもう20年以上か。よろしくお伝えください。

―― お話は尽きないんですが、そろそろお時間なので最後にあらためて『ビルダーズ』の魅力をいただければ。

押井 やっぱゲームって自分の遊び方をいかに考えるか、それをやってれば飽きないと思うんだよね。僕はゲームは昔からやってるんだけど、基本的にゲームデザイナーが意図した趣旨で遊んでない。いかに違う面白さを見つけ出すかをテーマにしてきた。その余地が残ってるのがいいゲームであって、遊び方まで決めて欲しいとは思ってないから。もちろんストーリーはあってもいいし、キャラクターも設定されてて全然構わないんだけど、遊ぶ側からすると自分の快感原則をいかに発見するか、それができるのがゲームの良さだと思う。べつにアニメや映画をゲームという形で追体験したいわけじゃないから。僕のメルマガ(『押井守の「世界の半分を怒らせる」。』)にも書いたけど『夢工場(ドキドキパニック)』(のちの『スーパーマリオUSA』)の大根ぶっこ抜くだけでも楽しいみたいな、ああいうちょっとしたことがゲームには大事なんだよね。『ビルダーズ』はそういう意味で久々に自分の遊び方にハマっちゃった。よくできてるよ。PS4とセットで買ったけど、これだけ遊んでても十分だというさ。うちの奥さんからも言われたけど、これだけ遊べばもう元は取った(笑)。あと1年は遊べる。ビジュアルを作り出す意欲をそそるゲームだよね。


押井守後編

[聞き手 Tomohiro Noguchi]
[写真撮影 Shuji Ishimoto]
[協力 プロダクションI.G、押井守メールマガジン編集部]

関連リンク

Copyright (C) AUTOMATON. All Rights Reserved.

昨日の総合アクセスTOP10

  1. /nl/articles/2206/28/news167.jpg 「こんなに絵が上手いなんて」 中川翔子、1時間で『SPY×FAMILY』アーニャを17体生み出してしまう
  2. /nl/articles/2206/29/news152.jpg 整形男子アレン、“歯抜け”も生じた深刻トラブルを解決 高額で入れ替えた歯の再施術も「一生ものではない」
  3. /nl/articles/2206/28/news174.jpg バーガーキングが“超巨大バーガー食べ放題”実施 約1700キロカロリーのバーガーを食べまくれる
  4. /nl/articles/2206/29/news003.jpg ゴールデンレトリバー「他のおやつがほしいのおおおー!!」 荒ぶるワンコのまさかの行動に飼い主爆笑【米】
  5. /nl/articles/2206/27/news166.jpg 「ラーメン二郎」へ“表敬訪問”したジョージア駐日大使に話を聞いた 「次回は『ニンニク ヤサイ マシマシ、ブタ抜き、アブラ多め』を頼みたい」
  6. /nl/articles/2206/29/news139.jpg ゴルフ開始2カ月のダレノガレ明美、初ラウンドで驚きのスコアをたたき出す スタイル抜群のフォーム披露
  7. /nl/articles/2206/24/news167.jpg 耳付きのランチパックが見つかり「得した気分」「運がいい」 “当たり”があるのか山崎製パンに聞いてみた
  8. /nl/articles/2206/29/news118.jpg 幸せいっぱいでほっこり! 粗品、結婚後初の家族ショット 妻子と肩寄せ合う後ろ姿に「温かい愛感じます」
  9. /nl/articles/2206/28/news169.jpg ドラマ「ER」「クリミナル・マインド」の俳優メアリー・マーラ、61歳で溺死 川で遊泳中に溺れたか
  10. /nl/articles/2206/28/news025.jpg 野犬の群れで育った子犬を保護、初めはおびえていたが…… 心を開いて大きく成長したビフォーアフターに感動

先週の総合アクセスTOP10

  1. めちゃくちゃ目立ちそう! 元俳優・成宮寛貴、ほぼ変装なしのディズニーシーに現れた姿がオーラだだ漏れ
  2. 尼崎市が全市民情報流出の会見でUSBのパスワード桁数を言ってしまいネット総ツッコミ 「情報セキュリティの教材か?」「やらかし重ねてるの面白かった」
  3. 1匹の子猫を保護すると……草むらから子猫の群れが! 助けを求める様に寄ってくる姿がいじらしい【米】
  4. 入院中の堀ちえみ、クレーム電話連発する“心ない人物”に苦悩 顔も知らない相手に「人生を阻まれてしまいます」
  5. よそ者には厳しい甲斐犬が、家族と認めた子柴犬を…… 全力で守る姿に「深い愛情に泣ける」「誠実さがかわいい」
  6. パパ、10時間ぶりの帰宅でワンコの感情が…… 大爆発!!→体当たりするゴールデンレトリバーがいとおしい
  7. YOSHIKI、母親の四十九日で生まれ故郷へ 喪服姿で悲しみを吐露「I miss my mother」
  8. 「私はどん底に居ました」 小林麻耶、妹・麻央さんの命日に思い吐露「真実を伝えるしかないと死を考えたことも」
  9. ちょっと窓を閉めただけで、ゴールデンレトリバーの表情が…… この世の終わりのようなお顔が抱きしめたくなる
  10. 柴犬が散歩中、ノラの子猫たちに囲まれて…… 迫力におされて全く進めない姿が応援したくなる

先月の総合アクセスTOP10

  1. この写真の中に1人の自衛隊員が隠れています 自衛隊が出したクイズが難問すぎる……「答え見ても分からない」と人気
  2. フワちゃん、指原莉乃同乗のクルマで事故 瞬間を伝える動画が「予想の10倍ぶつけてる」「笑い事ではない」と物議
  3. 人気動画ジャンル「ゆっくり茶番劇」を第三者が商標登録し年10万円のライセンス契約を求める ZUNさん「法律に詳しい方に確認します」
  4. この写真の中に2人の狙撃手が隠れています 陸自が出したクイズが難しすぎて人気 まじで分からん!
  5. 華原朋美、“隠し子”巡る夫の虚言癖に怒り「私はだまされて結婚」 家を飛び出した親に2歳息子も「もうパパとはいわなくなりました」
  6. 誰にもバレずに20年 別荘を解体中にバスルームから“とんでもないモノ”が見つかる 「わけがわからない」と困惑
  7. 名倉潤、妻・渡辺満里奈との結婚17周年に“NY新婚旅行”ショット 「妻には感謝しかありません」と愛のメッセージも
  8. 植毛手術のいしだ壱成、イメチェンした“さっぱり短髪”が好評 「凄く似合ってます」「短い方が絶対いい」
  9. 「ビビるくらい目が覚める」「生活クオリティ上がった」 品薄続く「ヤクルト1000」なぜ、いつから人気に? 「悪夢を見る」ウワサについても聞いてみた
  10. 渡辺裕之、66歳バースデーで息子と2ショット 合同誕生日会に「すごいお料理とケーキ」「イケメン息子さん」