ニュース
» 2017年07月12日 09時00分 公開

ピンク色の泡がかわいい 爽やかな香りを楽しむ岩下の新生姜ビール「NEW GINGER BEER」誕生

7月12日からミュージアムショップと館内カフェで取扱い。

[神奈川はな,ねとらぼ]

 岩下食品は「岩下の新生姜」の爽やかな香りを生かしたビール「NEW GINGER BEER(ニュージンジャービール)」を、7月12日から岩下の新生姜ミュージアムと館内カフェで販売します。

岩下食品ニュージンジャービール 岩下食品 NEW GINGER BEER

 「NEW GINGER BEER」は、アメリカンホップの香りとコク、岩下の新生姜の爽やかな風味と刺激が融合した、ピンク色の泡が印象的なビール。

 普通のビールに比べて1.2倍の麦芽と2倍のホップを使用した味わい深いエールビールに岩下の新生姜の粉末(商品名:岩下の魔法生姜)を加えて醸造してあり、ピンク色を基調としたラベルには岩下の新生姜と麦の穂のイラストが描かれています。

岩下食品ニュージンジャービール ピンク色の泡がかわいいビールです


岩下食品ニュージンジャービール ぜいたくな雰囲気のラベルです
岩下食品ニュージンジャービール 岩下の魔法生姜

 「NEW GINGER BEER」は地ビールメーカー「サンクトガーレン」(神奈川県厚木市)との共同開発。岩下の新生姜はおつまみとしての利用も多く、新生姜味のビールがあれば楽しいのではという発想から誕生しました。

岩下食品ニュージンジャービール 岩下の新生姜をおつまみにして楽しみたい

 「NEW GINGER BEER〜PINK GINGER PALE ALE〜(ニュージンジャービール〜ピンクジンジャーペールエール〜)」は330ミリリットル入りで価格は800円(税別)。

 ミュージアム館内カフェ「CAFE NEW GINGER」では7月12日からビールとおつまみのセットメニュー「ニュージンジャービール〜おつまみセット〜」(税込1000円)を提供、岩下食品オンラインショップでは7月下旬から取扱い予定です。

岩下食品ニュージンジャービール 「新生姜とちくわのくるくる巻き」が添えられたおつまみセット
岩下食品ニュージンジャービール 「岩下の新生姜ミュージアム」外観
岩下食品ニュージンジャービール 岩下の新生姜ミュージアム「CAFE NEW GINGER」
岩下食品ニュージンジャービール 「岩下の新生姜」30周年記念デザイン

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

先週の総合アクセスTOP10

  1. 上野樹里、“娘”の誕生日に愛情たっぷり手作りオムライス公開 「がんばろうね ママより」と祝福メッセージ
  2. 石橋貴明&鈴木保奈美が離婚報告 今後は“事務所社長と所属俳優”として「新たなパートナーシップ」構築
  3. 元ブルゾンちえみ・藤原史織、最新ショットに反響 「更に痩せた?? 可愛すぎる」「素敵です!! 足細いですね」
  4. 「美容師人生の集大成を見せる」 タンザニアハーフ女子を縮毛矯正したら「美容師ナメてた」「人生変わるレベル」と360万再生
  5. 出勤時、妻にいつになく強く抱きしめられた夫→妻が家に帰ってくると…… 何気ない日常を描いた漫画にツッコミつつもジーンとする
  6. 怒られたシェパード、柴犬の後ろに隠れたけど…… でっかくて丸見えなしょんぼりワンコが応援したくなる
  7. 塚本高史、中2長女&小6長男の背の高さに驚き 「なんじゃこいつらの成長の早さは!」「俺身長抜かれるんか?」
  8. 「声出して笑った」「狂人度高くて好き」 自転車泥棒を防ごうと不吉そうな箱を自作→まさかの結末迎える漫画が話題に
  9. 石橋貴明の娘・穂乃香「お父さん大好き」 幼少期キスショット公開し「愛されてますね〜」「ステキな写真!」と反響
  10. 基地で生まれ育った子猫、兵士が足踏みすると…… まねをして一緒に行進する姿がかわいい

先月の総合アクセスTOP10

  1. 「産んでくれた親に失礼」「ちょっと我慢できません」 上原浩治、容姿批判のコラム記事に不快感あらわ
  2. ホワイトタイガー「あっ、落としてもうた」 うっかり子どもを落とした母と、落ちてゆく子どもの表情がじわじわくる
  3. がん闘病の大島康徳、肝臓に続いて肺への転移を告白 息苦しさに悩まされるも「大して成長してない」
  4. 「目パッチリです」 宮迫博之、最高難度の美容整形を決行 クスリ疑惑もたれたクマやほうれい線の一掃で“別迫”に
  5. 石橋貴明の娘・穂乃香「お父さん大好き」 幼少期キスショット公開し「愛されてますね〜」「ステキな写真!」と反響
  6. 大島康徳、ステージ4のがん闘病でげっそり顔痩せ 相次ぐ通院に「正直かなりしんどかった」
  7. 山に捨てられていたワンコを保護→2年後…… “すっかり懐いたイッヌ”の表情に「爆笑した」「かっこよすぎ」の声
  8. 「ブス、死ね」 りゅうちぇる、心ない言葉への返答が感銘を呼ぶ 「心もイケメン」「りゅうちぇるのおかげで自己肯定感上がった」
  9. 『はらぺこあおむし』の版元、毎日新聞の風刺漫画を批判 「おそらく絵本を読んでいない」
  10. 小林礼奈、4歳娘を連れて夕食中に客とトラブル 痛烈コメント受けて「私たち親子を悪にしたい人がいる」