ニュース
» 2020年10月27日 22時30分 公開

リーボックと「ゴーストバスターズ」がコラボ 「プロトンパック」をイメージしたスニーカーが登場

ゴーストバスターズのジャンプスーツも数量限定で販売。

[ねとらぼ]

 リーボックから10月31日、映画「ゴーストバスターズ」とコラボしたスニーカーとアパレルコレクションが登場します。

ゴーストバスターズのコラボスニーカー

 コラボは新作映画「ゴーストバスターズ/アフターライフ」の2021年公開を記念したもの。ゴーストバスターズの世界観からインスパイアされたデザインのスニーカー、Tシャツ、クルーネックセーターなどのアパレルアイテムをハロウィーンに向けて展開するほか、ゴーストバスターズのジャンプスーツも着用可能なサイズで数量限定発売します。

 スニーカーは、作中に登場する対ゴースト用兵器「プロトンパック」をイメージした「GHOST SMASHER(ゴーストスマッシャー)」と、ロングセラー「クラシックレザー」をベースに、ジャンプスーツをモチーフにしたモデルの2種。

スニーカー2種

 ゴーストスマッシャー(2万900円、以下全て税込)はコードなどの装飾を施し、かかと部分に取り外し可能なフェイクのプロトンパックを付けています。クラシックレザーベースモデル(サイズによって6039〜1万2100円)は、ジャンプスーツの胸元の刺しゅうと同じデザインで「REEBOK」のロゴを刺しゅうし、かかとに警戒用ロープのデザインである黒と黄のストライプを配した他、靴ひもの金具にはゴーストを捕まえた時に連絡する電話番号を記しています。

ゴーストスマッシャー
クラシックレザーベースのモデルは複数のサイズ展開

 スニーカー購入者には、組み立てると作品内に登場する車に変身するオリジナルボックスに入れて提供。箱は80年代のOG Pumpがデザインされ、リーボックのロゴの上に“Less talk… more busting(しゃべってないで、捕獲しろ!)”と書かれています。

 このほか「ゴーストバスターズ RBK サウナスーツジャンパー」(1万5400円)、「ゴーストバスターズ ロングスリーブ Tシャツ」(4389円)、「ゴーストバスターズ Tシャツ」(5489円)を展開。リーボックの直営店やオンラインショップ、ABC-MARTなどで取り扱います。

サウナスーツジャンパー
ロングスリーブ Tシャツ
Tシャツ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

昨日の総合アクセスTOP10

先週の総合アクセスTOP10

  1. 上野樹里、“娘”の誕生日に愛情たっぷり手作りオムライス公開 「がんばろうね ママより」と祝福メッセージ
  2. 石橋貴明&鈴木保奈美が離婚報告 今後は“事務所社長と所属俳優”として「新たなパートナーシップ」構築
  3. 元ブルゾンちえみ・藤原史織、最新ショットに反響 「更に痩せた?? 可愛すぎる」「素敵です!! 足細いですね」
  4. 「美容師人生の集大成を見せる」 タンザニアハーフ女子を縮毛矯正したら「美容師ナメてた」「人生変わるレベル」と360万再生
  5. 出勤時、妻にいつになく強く抱きしめられた夫→妻が家に帰ってくると…… 何気ない日常を描いた漫画にツッコミつつもジーンとする
  6. 怒られたシェパード、柴犬の後ろに隠れたけど…… でっかくて丸見えなしょんぼりワンコが応援したくなる
  7. 塚本高史、中2長女&小6長男の背の高さに驚き 「なんじゃこいつらの成長の早さは!」「俺身長抜かれるんか?」
  8. 「声出して笑った」「狂人度高くて好き」 自転車泥棒を防ごうと不吉そうな箱を自作→まさかの結末迎える漫画が話題に
  9. 石橋貴明の娘・穂乃香「お父さん大好き」 幼少期キスショット公開し「愛されてますね〜」「ステキな写真!」と反響
  10. 基地で生まれ育った子猫、兵士が足踏みすると…… まねをして一緒に行進する姿がかわいい

先月の総合アクセスTOP10

  1. 「産んでくれた親に失礼」「ちょっと我慢できません」 上原浩治、容姿批判のコラム記事に不快感あらわ
  2. ホワイトタイガー「あっ、落としてもうた」 うっかり子どもを落とした母と、落ちてゆく子どもの表情がじわじわくる
  3. がん闘病の大島康徳、肝臓に続いて肺への転移を告白 息苦しさに悩まされるも「大して成長してない」
  4. 「目パッチリです」 宮迫博之、最高難度の美容整形を決行 クスリ疑惑もたれたクマやほうれい線の一掃で“別迫”に
  5. 石橋貴明の娘・穂乃香「お父さん大好き」 幼少期キスショット公開し「愛されてますね〜」「ステキな写真!」と反響
  6. 大島康徳、ステージ4のがん闘病でげっそり顔痩せ 相次ぐ通院に「正直かなりしんどかった」
  7. 山に捨てられていたワンコを保護→2年後…… “すっかり懐いたイッヌ”の表情に「爆笑した」「かっこよすぎ」の声
  8. 「ブス、死ね」 りゅうちぇる、心ない言葉への返答が感銘を呼ぶ 「心もイケメン」「りゅうちぇるのおかげで自己肯定感上がった」
  9. 『はらぺこあおむし』の版元、毎日新聞の風刺漫画を批判 「おそらく絵本を読んでいない」
  10. 小林礼奈、4歳娘を連れて夕食中に客とトラブル 痛烈コメント受けて「私たち親子を悪にしたい人がいる」