子猫の“ダイナミック毛づくろい”にメロメロになる人続出! 「なぜいつもこんなに可愛いの」「癒やされます」と反響集まる

ずっと見ていられる……!

» 2022年09月23日 08時00分 公開
[土屋真理菜ねとらぼ]

 一生懸命毛づくろいする子猫の動画がInstagramに投稿され、「可愛い」「念入りにキレイにしていますね」と話題です。動画は記事執筆時点で25万回再生を突破、3万8000件以上の“いいね”を獲得しています。

 マンチカン(ブラウンタビーホワイト)の子猫「うずら」ちゃんは、2022年1月2日に生まれた女の子。中身はまだまだ甘えん坊の赤ちゃんですが、“毛づくろいは徹底的に行う”という、しっかり者な一面もあるんです!

 うずらちゃんは「今日も始めるかにゃ」と意気込んだ様子で、背中や胸毛まわり、前足の部分を力強くぺろぺろ。手袋と靴下を履いているような、かわいらしい毛並みを念入りにきれいにしていきます。

背中毛づくろいする猫 毛づくろいを始めたうずらちゃん
どこか見ている猫 「今日も頑張るにゃ」
胸元毛づくろいする猫 胸毛をぺろぺろ
背中近く毛づくろいする猫 「ふわふわにするのにゃ」

 一通り毛づくろいし終わると、飼い主さんを見ながら「にゃにか?」とでも言うようにキョトンと見つめるうずらちゃん。「ううん、なんでもないよ」とほほ笑みながら声をかけて、再び毛づくろいを見守っていたくなります……!

 動画のコメント欄には、「几帳面な性格なのかな」「丸まってるお手ても可愛い」「癒やされます」などの声が国内外から続出。うずらちゃんのキュートな毛づくろいシーンに、誰もが夢中になってしまったようです。

前見ながら胸元毛づくろいする猫 念入りです
腕を毛づくろいする猫 お次は腕まわり

 また、今よりも体が小さかったころには、ベッドに登りたくてワタワタとする姿(関連記事)が話題を呼んでいたうずらちゃん。これからも成長を見守りたいとともに、次はどんなあいらしい行動を見せてくれるのか楽しみですね。うずらちゃんの日常をもっと見たい人は、飼い主さんのInstagram(@uzura_nikki)からのぞいてみてはいかがでしょう。

腕を毛づくろいする猫を拡大 前足かわいい……
正面見ている猫 「さっきから何見ているにゃ?」

画像提供:うずらの日常(@uzura_nikki)さん

オススメ記事

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

先週の総合アクセスTOP10
  1. 生後2カ月の赤ちゃんにママが話しかけると、次の瞬間かわいすぎる反応が! 「天使」「なんか泣けてきた」と癒やされた人続出
  2. 車検に出した軽トラの荷台に乗っていた生後3日の子猫、保護して育てた3年後…… 驚きの現在に大反響「天使が女神に」「目眩が」
  3. 安達祐実、成人した娘とのレアな2ショット披露 「ママには見えない!」「とても似ててびっくり」と驚きの声
  4. 兄が10歳下の妹に無償の愛を注ぎ続けて2年後…… ママも驚きの光景に「尊すぎてコメントが浮かばねぇ」「最高のにいに」
  5. “これが普通だと思っていた柴犬のお風呂の入れ方が特殊すぎた” 予想外の体勢に「今まで観てきた入浴法で1番かわいい」
  6. 「虎に翼」、新キャラの俳優に注目が集まる 「綺麗な人だね」「まさか日本のドラマでお目にかかれるとは!」
  7. 「葬送のフリーレン」ユーベルのコスプレがまるで実写版 「ジト目が完璧」と27万いいねの好評
  8. お花見でも大活躍する「2杯のドリンクを片手で持つ方法」 目からウロコの裏技に「えぇーーすごーーい」「やってみます!」
  9. 弟から出産祝いをもらったら…… 爆笑の悲劇に「めっちゃおもろ可愛いんだけどw」「笑いこらえるの無理でした」
  10. 3カ月の赤ちゃん、パパに“しーっ”とされた反応が「可愛いぁぁぁぁ」と200万再生 無邪気なお返事としぐさから幸せがあふれ出す
先月の総合アクセスTOP10
  1. フワちゃん、弟の結婚式で卑劣な行為に「席次見て名前覚えたからな」 めでたい場でのひんしゅく行為に「プライベート守ろうよ!」の声
  2. 親が「絶対たぬき」「賭けてもいい」と言い張る動物を、保護して育ててみた結果…… 驚愕の正体が230万表示「こんなん噴くわ!」
  3. 水道検針員から直筆の手紙、驚き確認すると…… メーターボックスで起きた珍事が300万再生「これはびっくり」「生命の逞しさ」
  4. フワちゃん、収録中に見えてはいけない“部位”が映る まさかの露出に「拡大しちゃったじゃん」「またか」の声
  5. スーパーで売れ残っていた半額のカニを水槽に入れてみたら…… 220万再生された涙の結末に「切なくなった」「凄く感動」
  6. 桐朋高等学校、78期卒業生の答辞に賛辞やまず 「只者ではない」「感動のあまり泣いて10回読み直した」
  7. 「これは悲劇」 ヤマザキ“春のパンまつり”シールを集めていたはずなのに…… 途中で気づいたまさかの現実
  8. 「ふざけんな」 宿泊施設に「キャンセル料金を払わなくする方法」が物議 宿泊施設「大目に見てきたが厳格化する」
  9. がん闘病中の見栄晴、20回以上の放射線治療を受け変化が…… 「痛がゆくなって来ました」
  10. 食べ終わったパイナップルの葉を土に植えたら…… 3年半後、目を疑う結果に「もう、ただただ感動です」「ちょっと泣きそう」